毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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#魔王とLINEやってみた⑭
ガチャ… 裕希ママ「えーと…どなたでしょうか」 ???「殺人鬼です。あなたを殺しに来ました」 裕希ママ「…キャーーー!!」 夢野「今の誰の悲鳴…?」 陽菜「もしかしてママたちじゃない?」 裕希「…たぶん、俺のお母さんだと思う」 夢野「…あれ?お母さんからLINEだ」 陽菜「何て書いてある?」 夢野「絶対に部屋から出ないで!だって…」 裕希「何か危険なことが起きてるんじゃないか?」 陽菜「とりあえず、今は夢野のお母さんの言う通り、部屋にいた方が良さそうだね」 ~30分後~ 夢野「さっきより静かになったね」 陽菜「ね。もう出てもいいんじゃない?」 裕希「いや、一応LINEで聞いたらどうだ?」 夢野「そうだね!私お母さんに聞いてみる」 夢野「返信来た!」 陽菜「ホント?」 夢野「裕希のお母さんです。今すぐ部屋から出てください。話があります…どういうこと?」 裕希「何で俺のお母さんからなんだよ」 陽菜「さあ…とりあえず、リビング行こ」 何の話なんだろう。 あれ!?お母さんいない…。 夢野「私のお母さんは…?」 陽菜ママ「実は…さっきピンポンしに来た人が殺人鬼で」 ~続く~
「~夢~」やめます。ごめんなさい(>_<
こんにちは、菜穂です。タイトル通り「~夢~」やめます。理由は書く気がなくなったからです。ごめんなさい!!!!
暗闇の洞窟(意味が分かると怖い話)
私は夏に友達と肝試しをしにある洞窟に行った。どんどん奥に進んでいった。あれ?こんなとこに鏡がある。長い髪に長袖の茶色のワンピ黒い靴…あ、これ私か。その後進んでも何もなかったので戻った。雪以外の友達が戻ってきた。雪からは先に帰ったとの連絡があった。その日が終わり翌日、その洞窟の前の道路を走っていたら何らかに押されて交通事故で私は死んだ。その時に前鏡で見た私と雪がいた <答え> 夏なのに鏡に映ったのは長袖を着た私。 その時私は半袖だった…つまり映ったのはドッペルゲンガー雪もそれを見てしまったので亡くなった。私も見てしまったから…という話です!
校舎の悪魔 6
拓「はぁ!?今なんつった!?」 怜「何度でも言ってやる!ばーか ばぁーか!」 ホントは俺が悪いのになぁ…。拓也、もう俺を殴れよ。 拓「じゃあもーいい。苺大福を苺ミルク大福にしてやろーと 思ってたのになぁー。あぁ残念。」 苺…ミルク…大福だと…!? 怜「あぁっ、ごめんごめん!!!謝るよ!ごめんっ!!!」 拓「(´Д`)ハァ…最初からそー言えばよかったのに。 ほら乗れよ。お前、俺より怪我してるから俺漕ぐわ。 また事故に遭われても困るし。」 怜「(゚д゚)ハァ?うっせー!まぁ早く行けよ!」 俺は後ろに跨り拓也の腰を腕全体でぎゅっと覆う。 拓「┐(´ー`)┌ハイハイ そんじゃ、行きますよー。」 拓也は(*´^`*#)ショウガナイナーと言わんばかりな顔をして 自転車を漕いだ。今もさっきも、こーゆー時は優しい奴。 そして素直に「ありがとう」も言えない俺…。 顔文字楽だ!!!ワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ ー続くー
#魔王とLINEやってみた⑬
夢野「え~っと…橋田くん、この問題の解き方分からないんだけど…」 裕希「あ、ここ?何だ簡単じゃん。自分で解けばいいのに」 夢野「分かんないから聞いてるの!」 裕希「…じゃあ解き方を教えるよ。まず、かっこを外して、次にプラスとマイナスを…」 夢野「あれ?このプラスはどうすんの?」 裕希「それを今から説明するんだってば」 夢野「…すんません」 裕希「最初にプラスがある場合は、プラスを取っちゃえばいいんだよ」 夢野「何で取るの?」 裕希「プラスはつけなくても分かるんだ」 夢野「そっか!マイナスはつけないと分かんないね」 裕希「そういうこと。もう分かるだろ?」 夢野「え、じゃあ残りはどうすればいいの?」 裕希「それも分かんないのか?バカだな」 夢野「それは言い過ぎじゃない?」 裕希「事実を言っただけだ」 陽菜「もう、2人とも喧嘩しないの!」 夢野「え~?、今のさ、」 夢野・裕希「喧嘩じゃない!」 陽菜「2人とも息ぴったりだね」 夢野・裕希「そんなことない!…あ」 陽菜「仲良しだなぁ」 ピーンポーン♪ 夢野「誰だろう?」 裕希「今お母さんが出ると思う」 ~続く~
ごめん怖い
2019年7月の投稿されたこの相談が 2020年になっても答えられていることはすごいことだけど怖いねw あと、ちょーー長編やしw
終わりの言葉「日常生活1」
1年A組 赤坂「…………」 先生「つまりa×xはこうであって……」 先生「赤坂!!聞いてるのか!!?」 赤坂「あ、はいあいうえお+あいうえお=アイウエオ…ですよね?」(@ ̄ρ ̄@) 先生「そうだ…」 先生「な訳あるかーーーーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 啓介(アホだな……アニキとは大違いだ) 2年B組 先生「易しい問題を出すぞー」 先生「√132は?」 涼介スッ 他「はいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはいはーーーい」 先生「お前らは小学生か!!」 ショボン 先生「涼介」 涼介「12です」 先生「よし」
終わりの言葉
殺人の話なので注意 登場人物 赤坂 拓海 (20) 主人公 性格 一言で言うとバカ 切れると怖い 高崎 啓介 (20) 性格 タバコ愛好家 高崎 涼介 (21) 性格 頭が良い はーじまーるよーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
校舎の悪魔 5
拓「怜斗!おい!れー!」 拓也のうるさい声が頭に響く。そのせいなのか頭が痛い。 怜「うぅ…。あと5分だけぇ…。」 今は何もしたくない。とにかく寝ていたい。 拓「事故(?)にあって学校に遅刻しますって言ったからな!俺、 お前の自転車だけ盗んで先行くぞ!!!」 は…?なんだそれ。 怜「おいそれはまじで駄目だ。」 俺は思いっきり体を起こして拓也にビンタする。 拓「痛ってぇ!なんだ元気じゃん!!」 拓也にそう言われて自分の体を見てみる。 制服は泥だらけ。腕にはかすり傷がたくさん。 電柱に直撃しておでこは触ってみるともの凄く腫れている。 怜「これのどこが元気なんだ。」 とりあえず俺は横になってる自転車を起こす。 拓「死んでないだけいいじゃん。」 拓也は呆れた顔で俺をじっと見つめる。 あ、そうか。俺生きてる。死んでない。 拓「てかなんでずっと後ろ向いてたんだよ。」 怜「そ、それは…。」 自分から向いたのもそうだけど、あの時なんか首が 全然動かなかったんだよな。 なんて拓也に言われても冗談と言われるだけだ。黙っておこう。 怜「うっせぇ!ばーか ばーか!お前の顔が面白すぎたんだよ!」 ー続くー
すみません
ごめんなさい!修学旅行やめます!理由は前の「哀しい羊たちの法廷」の時みたいに延々と続きそうなのと、ネタが思い付かないからです!