毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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旅行日記 一話 ートモダチー
Hわぁー、今日泊まる旅館だ Mやった、やっと到着かぁ! FちょっとM。うるさいわよ、旅館の方に謝りなさい S…謝罪の必要はない…ただ、静かにしないと… H私達の客室はここみたい。 Mうんうん、いい感じじゃん Sこの客室はどう?…いわくつき、いわくつき… Mったく、相変わらずオカルト女子だなSは。 Hこ、怖くないの…? Fわ、私は興味ないわよ?… S怖く…ない。友達だもの。 Mあっはっは!友達?幽霊が?心霊が? S(Mを呪うかのように見る) Hあ、あはは。準備しなきゃ(誤魔化す) Fあっ、委員会の仕事があるんだった H私も、係の仕事が… Mじゃ、私もなんとなく旅館内をふらつくか (三人はSにまた後で!といい、去る) S……… S私は不思議な不可解な能力を持っている… Sトモダチ(幽霊や心霊)と…意思疎通する…力 Sふふふ… (一瞬にし去る)
モッキ―遊園地 ④
陽「は、早すぎだろ…」 モ『僕は怨霊だよ?霊だから、自由に動き回れる。そんなことも知らないの?』 舞「…あ、あ…」 モ『じゃ、つーかまーえた。アハハ、残念だったね。僕の勝ち」 舞「きゃあああああ!!」 フッ… あ、あれ…?ここは、モッキ―の部屋? 陽「そういうことか。捕まっても、何度もリトライできるってことだな」 舞「でも、1日は終わりなんだね…」 永&安 はぁ、はぁ あれ、結構走ったけど、誰も追ってこない。 永「大丈夫か?あ、あの部屋に隠れるぞ」 安「うん…」 疲れた…。そう思って床に座り込むと コツ…コツ… 「!!」 ⑤へ続く 【誰なんだろう?まさか、モッキ―!?】←作者の一言
旅行日記ーキャラクター紹介ー
アリアだよ! コロナ自粛中することないから 怖い話を書こうと思いますよっ! コロナ自粛中することない人は 怖い話どーぞ! 中央小学校の修学旅行。 四人の主人公達のお話。 キャラクター紹介 H 主人公。小六。女子。修学旅行参加者。 頑張り屋な努力家タイプ。 得意教科は図画工作。 M 主人公の親友。女子。修学旅行参加者。 運動トップクラス。 得意教科は体育。 S 主人公の友人。女子。修学旅行参加者。 不思議な能力を持つ。 得意教科は音楽。 F 主人公の友人。女子。修学旅行参加者。 学業トップクラス。 得意教科は算数、理科。
恐怖の文化祭 #4
萌「私達が作ったのじゃないわ…!!」 南「リアル・お化け屋敷…?」 淕「『注意事項・この中に入ったらゲームにクリアするまで戻れません。命の保証もありません。それでもやる場合の人は入ってください。』だって…」 杏「…中の人達を助けよう?」 淕「そうだな。行こう。」 ギギギギギギギギギ… ?「田中…さん…」 ○「おぉ、今度は四人だぜケケケケケ」 ●「たっぷり楽しませてやろうのぅ」 杏「音がしない。」 淕「しーっ静かに行こう。皆はぐれないように手繋ぐぞ。」 萌「はいっ淕様♪」 淕「南も…ん?南?おい、どこだ?!」 杏「はぐれた…?」 ○「おやおや?これはこれは杏さんに淕さんに萌さんじゃないですかぁ」 淕「誰だ…お前。」 ○「失礼じゃないですかぁ。一応同じクラスの○ですよぉ」 ○君から人の気配がしない。何故だ? ○「杏さん鋭いですねぇ。人の気配がしないのは、僕が人じゃないからですよ」 三人共「?!」 ○「はっ、こんな無駄話してる訳にはいけないんでしたぁンフフフフではぁ、ゲームをしましょうーーー」 続く
恐怖の文化祭 #3
女子1「ねぇねぇ…○組(杏達のクラス)のお化け屋敷に入った子達、皆出てこないんだってー…」 女子2「え…こっわ。行くの止めとこ」 南「・・・どういう事…?」 杏「う、うううちこここここ怖いの無理だから…けど、見に行こう?」 南「そうね。気になるし。急ぎましょ」 ダッダッダッダッダッ 淕「おい!!お前ら~!!」 杏「何?!今急いでんのっ!!」 萌「私達もご一緒しますわっ!!」 南「お嬢様が来るような所じゃないわ」 萌「そんなの関係ないわ!!」 杏「つ…いた…」 淕「これは………………!!」 続く
恐怖の文化祭 #2
物語考えてたら遅くなりました テヘッ☆ 杏「お化け役の三人…このクラスにいなかったよね…?」 淕「ハ…ハハ…変な事言うなよ~。んなわけないだろ?」 萌「そ、そうよ?!気味が悪いわ…」 杏「そう…だよねっ!!ごめんごめん!!じゃあ準備しよっかぁ…」 そう言いながらお化け役の三人を見る。 ?「フ…フフ…」 ○「お~不気味だねぇ…」 ●「ケケケケケッ(wwww)」 やっぱり怖いよぉあの三人。その時ーーー パチッ ?「た…なかさん…どう…したの…?」 杏「ビクッ 何でもないよ~頑張って!!」 ?「・・・。あり…がど…」 ~文化祭当日~ 杏「よーっし!!南~回ろ~」 南「はぁ…仕方ないわね。どこ行く?」 続く 文化祭ってどんな感じか分からないので 変だったり違うな~と思ったら、美食探偵なりの文化祭って思ってくださいっw
かくれんぼ 幽霊悪の正体
優奈です!一時期書かないと言いましたが幽霊悪の正体を気になる人いませんか?幽霊悪の正体について話します。 幽霊悪は昔、学校でいじめられてて夜にかくれんぼしようと誘われました。(いじめっこから) そして「断ったらもっといじめるぞ」と言われたのでかくれんぼをすると言いました。夜に学校にきて、鬼をやらされて、五分たったら見つけにこいと言われたので探しにいったのですが、隠れる時に家にかえったので、(いじめっこたちが)幽霊悪は学校でさまよっている幽霊でした。 私、説明下手なのでわからなかったならすいません。
かくれんぼ 最終回
勇「静かに。」 前「は、はい…。;~;」 幽「ン?ナカヨシガッキュウカラニオイガスルナ。」 前・勇「!?」 幽「ア、前優勇也ペアミッーケ」 (放送)1日目が過ぎます。保健室に集まってください。 幽「ミンナアツマッタナ。てかヒトクミシカイナイケド。ガンバルノダナ。」 (放送)夜が明けました。あと二日、あと二日、頑張ってください。 莉「他の三組みんな捕まったならかくれんぼに一番弱い私たちが見つからないわけないじゃない。;~;」 莉「嫌だ。嫌だ。死にたくない。嫌だ。嫌だ。嫌だ。嫌だ。嫌だ。嫌だ。」 隆「莉流、少し落ち着け。」 莉「落ち着けるわけないじゃない。大親友をなくして。もう私も死ぬ頃。隆司君ありがとね。最後に一緒にいてくれて。 」 幽「ミーッケ!」 終わり
モッキ―遊園地 ③
永「カンランシャ(ww)のところに行こう!広いからな」 陽「でも、逃げられる所がすくねえぜ?すぐ捕まるかもよ」 舞「と、とにかく、仲間を探しながらカギとか探そうよ!必要なものとか」 安「そうだね。カレカノで、二手に別れよう!」 タッ… 陽&舞 陽「一向に見つからないな。仲間を先に探した方がいい」 舞「あれ、あの人影は?」 舞「あの、すいませーん!」 ?「うわあああ!来るな!モッ…なん…だ…人間か」 陽「…で、お前は?何者なんだよ」 一「俺は、今川一樹だ」 舞「あの、一樹君の仲間は…」 一「あっちに隠れてる。ほら」 すると、女の子が出て来た。背が…小さい? 一「俺の妹、妃美だ」 舞「よ、よろしくね。妃美ちゃん」 モ『そんなことしてて良いのかな?』 陽「っ!…も、モッキ―…!」 『もう、始まってるよ?』 ④へ続く 【やば!見つかっちゃったよ!!】←作者の一言
悪魔の公式アカウント☆②
三奈子「でも、まだ桃菜ちゃん1年生だし、沙智の見た目怖いでしょ」 胡桃「まあ、正直そうだけどさ…、近所だから何回か会っちゃうんだよ」 三奈子「仕方ないよね…。それにしても、いくら二卵性だからとはいえ、悠祐と大違いじゃない?」 胡桃「だよね~」 キーンコーンカーンコーン♪ 胡桃「あっ、ホームルーム始まっちゃう」 ~休み時間~ 胡桃「私委員会あるから、行って来るね」 三奈子「うん!私も委員会だから、保健室行って来る」 図書委員会に所属してて、三奈子ちゃんは保健委員会。 私は木曜日担当で、沙智の双子の兄、悠祐くんも木曜日担当。 胡桃「おはようございます、森谷先生」 図書室の先生の、森谷歩実(もりたにあゆみ)先生。 森谷先生「おはよう、立川さん。早速だけど、入口のopenにしといてくれるかな?」 胡桃「はい!」 千夏「おはようございます、先生」 胡桃「おお、千夏!もう開館してるから、受付にいて!」 千夏「了解です」 6-4、阿部千夏(あべちなつ)。 常に敬語を使ってる、礼儀正しい子なんだよ! 胡桃「悠祐くん遅くない?」 千夏「ですね。でも、先週も遅刻してませんでした?」 ~続く~