毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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三人隠れんぼ 解説
解説です・・・ #1の途中の文におかしなところがありました。 どこだかわかりますか? そう、「3時間後・・・・・・」というところです。 3時間以上もかくれんぼはしませんよね。 感のいい人は、わかったかもしれません。 そう。殺し屋に見つかり、命がけのかくれんぼをしたのです。 遊興はトイレに行く途中に見つかってしまったのです。 そして惨殺・・・ 悲しいあまり、首吊り自殺・・・・・ その後、あの小屋に住み着いて小屋にきたこを殺したのでしょう それともう一つ。 殺し屋は、幽霊と考えるべきでしょう。 では、マタオアイシマショウ・・・・・
モッキ―遊園地 ⑧
―次の日― モ『サア、ハジメヨウ!カギハ3ツアル!ソノ3ツヲアツメレバ、ココカラデラレルダロウ!セイゼイガンバッテネ!キャハハハハハ!!』 苦しい。息がしずらい。これが緊張か。吐きそうだ。何で、こんなことになったんだろう。 お母さんたち、心配してるよな。 …助けて モ『ヨーイ…スタート!キャハハ!』 安「静かだね…」 永「きっと隠れてるんだよ」 陽「別々に行動した方が、今度は絶対にいいぜ。人数が多いからな」 舞「どうしよう…怖いよ…」 陽「大丈夫だ。俺がいるから。な?」 安「絶対、生きて帰ろうね。約束だよ!」 永「ああ、また会おうな。陽来!」 陽「おう!」 琴「帰ろう!みんな!」 一「さあ行くぜ!早くしねえと」 そして、私たちはちった。3方向へと。 舞&陽来 永人&安裕香 琴子&一樹&妃美 絶対に生きて帰りたい。その気持ちだけしか、心になかった。 ⑨へ続く 【頑張れみんなっ!!頑張れー!!】←作者の一言
旅行日記
どうも、アリアです 旅行日記の最後、意味分からなかった人いるはず。 だから、ちょっと言葉の意味を教えちゃいます 実はSちゃんは一人ぼっちの不登校の子 みんなが修学旅行行くのが羨ましかった 幼稚園はちゃんと通ったんだけど おかしな能力があったから嫌われていて… 虐めにあっちゃいました 幼稚園ではお馴染みのH、M、Fと仲が良かった でも虐めていた本人達だったんです で、話を戻しますと 修学旅行に行きたかったSちゃんは 「もし自分が嫌われてなかったら」と思い 自分が旅行に行っているような物語を書いたんです その物語が旅行日記です 最後になっていくたびに話が おかしくなっていく感じは Sちゃんの心の変化を表しています で、迎える最終話 あの話は物語ではなく 実際のSちゃんを表しています 教室で人殺しをしたと言っているSちゃん 物語に入り込みすぎて、とうとう… HもMもFもいない、先生も寝ている という表現は実は死んでいる、でした はい、こんな感じです。 自粛暇で書いた作品なのに大作すぎた笑
旅行日記 十話 ー黄泉返りー
九話の題書くよ!忘れてました! ー黄泉の記憶ーだよ! 今回最終回!S目線です! …ここは…学校? 皆授業中なのかな もしかして帰りのバス寝てたのかも? あ、先生 修学旅行楽しかったですね …無視?…酷いなぁ先生 まぁいいや、寝てるみたいだし 先生も疲れたのかも ん? 手に…血がついてる 何でだろう ん? 手に…ナイフ持ってる みんな…下向いて倒れてる どうして?Hは?Mは?Fは…?どこいったの 三人だけいない。他の生徒はいるのに あぁ、そうだ私 取り憑かれて………… 人を殺しちゃったんだね あはは、最高の思い出だった 肝試しなんかじゃなかった 人殺しだったんだ ようやく謎が解けたよ よかった え?何の謎が解けたのか? そんなの簡単じゃん このお話は旅行の話じゃないの 旅行日記なの 意味、分かる?
悪魔の公式アカウント☆③
胡桃「だね~!もう困るよ~(汗)」 千夏「あっ、今日の1人目、来ましたよ」 胡桃「あれっ?桃菜じゃん」 桃菜「お姉ちゃんに会いに来たの!」 千夏「胡桃ちゃんの妹さん?」 胡桃「うん!」 桃菜「お姉ちゃん、この子千夏ちゃんっていうの?」 胡桃「そうだよ」 千夏「可愛いですね、桃菜ちゃん」 胡桃「そうかな?」 千夏「可愛いですよ」 バァァァン! 悠祐「遅刻しましたぁ!ごめんなさぁい!」 胡桃「びっくりした…。激しくドア開けないでよ(怒)」 千夏「そうですよ(怒)」 悠祐「あれっ、森谷先生いないの?」 胡桃「新しい本が入ったから、取りに行ったの」 千夏「それより、いくら急いでいたからといって、あんな大きな音出さないで下さいよ(怒)」 胡桃「ホント(怒)それにしても、何でまた遅刻したのよ?」 悠祐「昨日の宿題忘れたから、休み時間にやれって言われた」 千夏「自業自得ですね。ところで、先週も遅刻していましたよね?あれは何故なのですか?」 悠祐「全く同じ理由w」 胡桃「wじゃないよ、真面目にやってよ(怒)」 千夏「委員長として、森谷先生に報告しますよ(怒)」 ~続く~
旅行日記 九話
Hはぁ…S、気を失っちゃったみたい… M気を取り戻すまで様子見だな… Fまぁ、Sは特殊能力を持っているみたいだし。 Hうん。私も薄々勘付いてた。 Mな…なんか近づく音がしないか? Hほ、ほんとだ… ?…キオクガホシイ… F記憶? ?…モトドオリニ…ァァァ Mど、どなた?どちら様? ?…黄泉返リ…ノチカラ Hお、おかしいって!S!大丈夫?悪化してそうだけど F一旦引きましょ! Mあぁ!
シンコサンゲーム第二
七瀬→「なっなんなの?」 玉森→「まさに…。」 ?→「ドウシタノ?…。」 七瀬→「キャア~!!」 ?→「○□公園…ニイクヨ!!」 小倉→「なんか、ふつうっぽい。」 タタタ…。 ?→「ヨウコソ!シンコサンゲームカイマク!」 七瀬→「ヘ?」 ?→「キミタチハ、ゲーマーデス。ルールハ、カンタン。ワタシカラ、ニゲタライイ!ケド、ミツカッタリ、コロサレタラ、アウト!」 小倉→「で、殺されたらどうなんの?」 ?→「ソリャ、キミタチハ、 シヌネ!」 七瀬→「えっ…?ゲームでも?てか、ふつうに鬼ごっことか、かくれんぼでいいじゃない?」 ?→「ワタシガ、シュヤクダシ!ソレニ、リアルタイケンダモン!」 小倉→「じゃあ、始めるよ!」
旅行日記 八話 ーSとF編ー
Fは、はぁ。あと三個か。何もなくてよかった。 F…ん?なんか紙がある 「シ」 女性が書いたような筆圧で、丸みがあるような字だ。 Fん?Sかしら Fちょっと!S! Sお。F。何かあった? Fシって書いてある紙があって!不気味で… Sあぁ。私も同じような紙を見つけた… Sワタシノカミニハツッテカイテアルン…ダ Fちょ、ちょっとS? S?ドウシtノ? Sあ…ゆe6ムろwl2キr Fちょっと!H!M!どこー? MなんかFの声が聞こえねぇか? Hそうだね…. Mあんなに騒ぐなっつたのに。 Hい、一応行ってみよう! Mわ、私も行くから待ってくれ!
旅行日記 七話 ーHとM編ー
Hうぅ、暗い。真っ暗。何も見えない。 Mあぁ。私について来いよ? Hう、うん。 Mだが、さっきの現象は謎だったよなぁ。 Hもしかしたら、Sの察知通りなのかも。 Mあぁ。だとしたら放送室も何か起こるかもな。 H着いたわ。マイクを調べてみましょ。 Mお、おい。録音完了ボタンが鳴ってるぞ Hき、聞いてみる…? Mおう… 「ヨク」 低い女性の声だった。何処かで聞いた覚えがある…? Mは、はぁ?ヨク? HちょっとS達に伝えにいきましょ? Mああ。何かのヒントかもな!
旅行日記 六話 ー伝わる波動ー
…突如、旅館の光が闇に変わった。 …床がミシミシいっている…。 Hど、どういうこと?どうなるの? F落ち着きなさいH!周りを確認して! H真っ暗で何も見えないよぉ! S三人共、聞こえる?ここからは一人ずつ行動するわ Mおい、流石にHは無理だろ。私と行くか。 Sじゃあ、HとMは放送室。 F私はフロントと階段と廊下。 S私は私達の部屋を確認するわ。 Fもう皆んなは寝静まってるから静かにね。 一同 了解!