毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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過去の事件1
俺は上山晴斗だ。父さんの影響でミステリーや事件が大好きになった。そんな父さんでも解けなかった3年前の○○学校○年○組殺人事件だ。謎が多すぎて警察は犯人を捕まえずに終えた。 リリリリリ…リリリリリ… 晴斗「んー…ってもうこんな時間?!やべ、遅刻する!!」 母「晴斗~、朝ご飯食べる~?」 晴斗「いらねー!!行ってきます!!」 魅麗「ちょっと晴斗遅いよ!!」 巧真「本当、行くぞ!!」 杏珠「あ、うんっ」 晴斗「へへ、わりぃな」 【学校】 キーンコーンカーンコーン 晴斗「間に、合っ、た~」 先生「ギリギリだぞ~、とっとと席着け。今日は転校生が来てるぞぉ」 魅麗「どんな子かなぁ♪」 先生「んじゃ、自己紹介ね~」 圭介「稲山圭介です。好きな事はゲームです。」 先生「はい、じゃあ窓側の一番後ろの席ね。」 晴斗「おっ、隣か。」 スタスタスタスタ…ガタン 晴斗「よぉ、よろしくな!!」 圭介「うんっ、よろしくね!!」 いい奴そうだな。 続く
殺人メール 12
雄也「来夢!し、しっかりしろ!寝るな!起きろ!」 来夢「ゆ…うや…あいつらを…ほけ…んしつ、いかせ…るな…」 雄也「な、何言ってんだよ!」 来夢「ダメだ…。なにか…い…る」 雄也「来夢…?来夢!?ウソだろ起きろ!ダメだダメだダメだ!おい!起きろ!!」 息を…してない!?やばい。死んじまう。 早く2人、救急箱を…!! 祐奈「あった!保健室!でも、誰もいない…?」 菜悠「そ…そんな。せんせ…っえ…」 祐奈「何?っ…!」 残酷に殺されてる…。 保健室のカーテンはボロボロで血だらけ。そして、部屋の中は血の海だった。 菜悠「は、早く救急箱持ってかなくちゃ…!」 廊下に出たすると ? 「君たち、どこいくの?」 祐奈「だ…誰…」 悪夢「僕の名前はねー、【死神 悪夢】だよ♪」 死神…悪夢? そう言えば、最近この学校に転校生が来たって聞いたような…? 悪夢「僕は悪魔なんだ。ほら、見てよこのオッドアイ」 っ…!!赤と…青の…目? 悪夢「はは♪おびえてるねぇ…殺しがいがあるな」 「!?」 続く!!!
過去の事件。 登場人物
上山晴斗(男)・・・ミステリー系が好き。 【うえやまはる】 中谷魅麗(女)・・・運動なら何でも得意。 【なかたにみれい】 木村杏珠(女)・・・謎解きと読書が好き。 【きむらあんじゅ】 篠田巧真(男)・・・ヤンチャで少し馬鹿。 【しのだたくま】 稲山圭介(男)・・・転校生。ゲーム好き。 【いなやまけいすけ】 ですっ!!
語りは木の下で 登場人物紹介しま~す!
コンニチワ!きりかぶです! 怖い話…ってゆーか感動的?ストーリーになっちゃうかもですけど…、頑張りまっす! 【今川 奈留】(19) お姉さんと二人で山奥に住んでいる女の子。 幼いころに両親を亡くし、少し弱気。 姉さんは一度行方不明になったが…!! 【今川 奈羅】(21) 奈留の母親的存在。 優しい性格で、とても頼れる。 勉強も得意。 【稲本 渚】(19) 奈留の親友。 男だが、女の話をよく分かってくれる。 学校では結構モテる方。
殺人メール 11(シリーズ1)←今さらw
私たちが先に5階へ着くと、あとから来夢を担いで雄也がやってきた。 雄也「ごめん。遅くなった…」 そう言う雄也は、汗でビショビショだ。 体、大丈夫かな…。 菜悠「…っ!ら、来夢どうしたの?」 祐奈「刺された傷があるけど…」 雄也「なんか、変な奴にナイフで刺されたんだ。早く治療しねぇと…」 たしかに、出血がひどい…。いったい誰がこんなことを? 雄也「この学校、広いから保健室2箇所あるだろ?6階と1階…」 祐奈「じゃあここから近い6階の保健室行こ!」 菜悠「うん…そうだね」 すると、いきなり来夢に腕をつかまれる。 来夢「6階…いく…な」 祐奈「え?でも、行かないと」 来夢「い…く…な。人の…話…を、聞け…!」 菜悠「そういえば来夢、霊感っぽいのが最近ついたよね?」 祐奈「なにか、感じてるのかも…」 来夢「危な…い。い…く…な…ガクッ」 雄也「来夢?おい来夢!!しっかりしろ!!ほ、保健室から救急箱持って来い!!」 続く!!!
殺教室8
龍樹夏樹「最後は、 体育館!」 大樹「早く行った方がいいんじゃないか?」 先生「おいお前らなんでここにいるんだ?」 累「先生なんですか?その首輪」 先生「ん?何だこれ」 優奈「それ!」 グシャ!! 彩乃「先生のくく首が!取れた」 累「なあこの首輪洋館の時に彩乃が付けてたやつと同じだな」 夏樹「じゃあ先生は、幽霊になったの?!」 瀬波「先生が幽霊で出てくる間に体育館に行こうぜ!」 将平「俺らは、霊感のお札付けとこう」 大樹「うあ…クラクラする」 龍樹優奈「自分も」 瀬波「大丈夫か?」 累「霊の力が強すぎるんだ俺らは、さっき霊感が強くなったけどこの3人は、霊感がすごく強いだから霊感が強すぎたらクラクラするんだ」 夏樹「いったいどんな幽霊が居るんだろう」 それじゃあさようならRIDE ON
悪魔の公式アカウント☆ 解説
最後意味が分からなかった方もいるかもしれません。 沙智は悠祐を殺そうとした為児童相談所へ行きました。 けれど沙智は気に入らなかったので技を出し逃げました。 病院につき悠祐を本当に殺してしまいます。 故人となった悠祐は、もう沙智のことを嫌ったりせず仲の良い兄妹となりました。 その為2人で胡桃をワナに引っ掻けた、ということです。 千夏も巻き込んでしまいすみません(汗) 次回からは新シリーズです!
悪魔の公式アカウント☆⑮
ガタンゴトン…ガタンゴトン…。 あれ?向かいの席に悠祐がいる。 胡桃「千夏、向かいにいるのって悠祐?」 千夏「あれっ…?確かにそうですね」 胡桃「でもまだ退院してないよね…?」 千夏「そのはずですけど…」 沙智「お兄ちゃん人間時代と変わったね」 悠祐「だって俺死んだし」 沙智「協力ありがと、もう私を殺したりしないでね?」 悠祐「当然だ。俺たちはもう故人と人間じゃなくて故人と故人だからな」 ~おわり~
殺人メール 10
~校庭~ 菜悠「やっぱ、なんにもないな」 祐奈「う~ん…あっ!」 紙?何か書いてある…。 祐奈「【ツギノナゾダ】?」 その文章の下には、ゴボウの絵。そして、貝の絵とイスの絵が描いてあった。 菜悠「わかる?あっ、そーだLINEで…」 パシャッ 紙の写真を撮る。 菜悠:これ…何だと思う? 雄也:わからん…祐奈は? 祐奈:えっと…なんとなくだけど、この絵、文字に置き換えるとわかる気がするの 雄也:文字? 菜悠:ゴボウ・カイ・イス。これでなにが…あっ! 祐奈:ね?わかったでしょ? 雄也:行こうぜ。次の場所! タイムリミットはあと3時間… 答え…ゴボウ・カイ・イス→最初の文字を取る「ごかい→5階」 続く!!!
悪魔の公式アカウント☆⑭
胡桃「おお!いいよ、流石に今日は無理だけど」 千夏「私も今日は塾なので行けないんですよ、いつがいいですか?」 胡桃「明日は多分大丈夫だと思うんだけど…」 千夏「そうですね、明日は土曜日なので私も大丈夫だと思います」 胡桃「詳しくはLINEでメッセージ送るね!」 千夏「了解です!」 胡桃『お母さんに聞いたらOKだったよ~!』 千夏『私もOKもらいました!』 千夏『時間はどうしますか?』 時間ねぇ…。夕方は桃菜に付きまとわれてるから無理かもなぁ。 胡桃『夕方は妹に付きまとわれてるよw』 千夏『そうなんですね…(;^ω^)』 胡桃『うん…w』 胡桃『午後の方がいいかなぁ…』 千夏『じゃあ』 千夏『2時くらいに行きましょう!』 胡桃『りょーかい( ゚Д゚)ゞ』 次の日 タタタタタタ…。 ヤバっ、待ち合わせ時間に間に合うかな… ××駅まであと少し! あっ、千夏いた! 胡桃「千夏~!」 千夏「胡桃ちゃ~ん!」 タタタタタタ…。 胡桃「ごめん、遅かった?」 千夏「ちょうどぴったりの時間です」 胡桃「よかった…」 千夏「早く電車乗りましょう」 ~続く~