編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

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殺人メール エピローグ

気が付くと、私は病院にいた。 気絶…してたのかな。 祐奈「痛っ…、頭がクラクラする…」 来夢「あ、起きた」 祐奈「え?わあああああ!!」 菜悠「驚いた?私たちさっきから来てたんだよ」 雄也「無事で何より。…だな」 菜悠「祐奈ね、マットに落ちたといっても、頭が少しずれちゃったんだよ…」 来夢「だから、頭を少し打ったってわけ」 雄也「まだしばらく入院だから、ほら。祐奈の好きなナンプレ。持って来たぜ」 祐奈「あ、ありがとう…」 来夢「あとこれ。赤いチューリップ置いとく。赤色好きだろ?お前」 菜悠「ってことで、私たちは病室からおさらばしまーす!祐奈、無事に退院してね」 「うん…」 その時私は、赤いチューリップの花言葉を思い出した。 ~END~


絵に描いたような幽霊が見えた。信じて!

私が小2の時、私は寝ていて、お父さんは、仕事で帰っておらず、私と隣で寝ていたので、布団は隣にありました。 そして、私はふと目が覚めて、「あっお父さん帰っきてるかな?」気になって、横に向くと、お父さんの布団の上で、絵にかいたような、髪は黒く、肌は真っ白の女の人が、四つんばえでいたんです。やばい!と思い、寝ているフリをしました。すると、急に眠たくなって、気がつくと、真っ暗な中で、あの女の人と、そのおじいさんと、妹が、仲良く手を繋いで、光の差し込む方はゆっくりと歩き、消えていきました。そして、ふっと起きると、女の人は、消えていたんです。その後、この話をすると、疲れていて見えたんだそうです。信じて下さい!!


私たちは、4人……? Ⅲ

キーンコーン カーンコーン カーンコーン…… 翔太「やっべ、遅刻じゃん!」 恵琉「おまえのせいだっ!由乃!」 由乃「えええええーっ!私ですかあーーっ?!」 凛「いや、由乃だけの責任じゃないよ。   みんなで、遅れたんだ。」 由乃「凛しゃまあ……(*´∇`*)」 翔太「ええ、ええ、ジェントルなこった!」 恵琉「もう行くよ!」 キーンコーン カーンコーン……←終わりのチャイム 4人「すいません……(´-ω-`)」 先生「まっっったく!    これで何回目だ、西原、上山!」 由乃「えっと……じゅう……に回目?」 先生「回数は聞いとらんっ!」 由乃「は、はいいいっっ!す、すすすいませえんっ!」 恵琉「……すいません。」 先生「優等生の友井と本田も巻き込んで……。    次は、無いと思いなさいっ!」 由乃「……はい……。」 先生「分かったか、上山。」 恵琉「……はい、はい。」 先生「………っっっ!ムッカア…」 由乃「す、すすすいません!言って聞かせますからあ!」


地獄マンション1

父さんが起こした○○学校○組殺人事件の真相を知ってから約1年__事件らしき事は一度も起きていない。 魅麗「晴斗~、マンションに引っ越すんだよね?」 晴斗「うん。」 そう、俺は近くのマンションに引っ越す事になったのだ。そのマンションは出来たばかりで部屋数も多く、広くて綺麗。 それに父さんは惹かれて引っ越すのだ。 晴斗「たくっ、何で俺まで…」 魅麗「今の歳で一人暮らしは無理だよ。 ましては晴斗だしさ。」 晴斗「おい!!」 魅麗「わー、逃っげろ~!!」 晴斗「はぁ…あぁ、むしゃくしゃする」 巧真「よっす」 晴斗「よぉ、一人か?」 巧真「いや、杏珠もいるよ。」 杏珠「やっほ~」 晴斗「よし、皆揃ったし行くかぁ。」 魅麗「どんな感じだろぉなぁ♪」 杏珠「楽しみだねっ!!」 -数分後- 晴斗「着いたぞ。ここだよ。」 魅麗「わぁ、思ったよりも綺麗だわ。」 巧真「お前だけずりぃよ!!」 俺が来た所は来週住むマンションだ。 杏珠「中もきっとおしゃれだろうな~」 晴斗「ちょっとだけ入るか?」 三人「うん!!」 続く


過去の事件続編『地獄マンション』

今日は~、ヨーグルトですっ!! 過去の事件長編になりそうだったので、早めに解決しました。適当ですみません 次からは『地獄マンション』を書いてきます!!登場人物は変わりません。 では、さよ~なら


過去の事件18【最終話】

??「よくここまで来たな。だがこれを見てもらおう。」 画面には魅麗と死神が映し出された。 必死に戦っている。死神が鎌を下ろした 魅麗の胴体が真っ二つに…… 魅麗「ぐあああああ…!!」 バタン 晴斗「救えなかった…」 ??「救えなかったんじゃない。」 圭介「どういう事ですか?」 晴斗父「晴斗。俺がこの事件を考えた。 お前のためにな。」 晴斗「どうして…?最低だよ!!」 晴斗父「魅麗ちゃんは生きてる。あれは人形だよ。この学校の生徒には協力してもらったんだ。勿論テレビにもな。晴斗が将来警察になってこういう事件も起こる事がある。その為に試させてもらったのさ。圭介君も協力者だよ。」 晴斗「そうだったのか?!」 圭介「うん。」 晴斗父「全部作り物だ。安心しろ。これで過去の事件は解決だな。」 晴斗「…うん。少し怖かったよ。」 ~完~


私たちは、4人……? Ⅱ

由乃「あっ!凛ーっ!おーい!凛ーっ!」 (手をブンブン振る) 恵琉「マジ、お前イヌか。」 凛「おう!由乃!恵琉も。2人とも相変わらずだな。」 由乃「えー!凛もだよ!凛も、相変わらずすっごいかっこいいよ!    ね!一緒に学校行こ!行こ行こ!ね!」 凛「なんか、必死だな。どうしたの?」 恵琉「お前も、鈍感な。」 凛「……へ?」 はあ~、今日もかっこいい…、凛ってば!(≧∀≦) あ、気づいちゃった?そうなんですそうなんです! 私、凛が好きなんです!(//∇//) ドンッ 由乃「いてっ、」 翔太「あ、ごめん。大丈夫か?」 由乃「あ、翔太。」 翔太「な、なんだよ……///」 由乃「いたの?」 翔太「いたわ!ずっと!さっきから!」 恵琉「お前も、鈍感な、由乃。」 翔太「うるせえよ、恵琉。」 恵琉「……でも、好きなんだろ?由乃。」 翔太「だから、うるせえって!///」 恵琉「ぷっ、照れちゃって、かーわいい。」←ドS?   


暗殺都市 第2話

0「簡単じゃない。殺すだけよ。」 その言葉と、満面の笑みで立っている0の姿に私は背筋が凍りついた。 0「なんで私が途中まで一緒に行くのか。それは、あんたが任務失敗して、   逃げられないようにするためなの。」 0М「私や02はバックアップよ。ま、ほとんど0が片付けるけどね。」 02「ほんと、0はすごいわねー尊敬しちゃうわ。」 0「っと、この話はやめにして、次の任務を発表するわよ。」 続く


過去の事件17

晴斗「チッ…追い掛けて来やがる。」 圭介「ぼ…く一人であ…るけます…」 晴斗「何言ってんだよ!!いいから……」 さ、三階だ!! 心愛「三階に着いちゃったかぁ。でもそこにはあの凶暴な奴がいるからいっか」 脅しだろ。進むか。この階段はここで止まっている…屋上に行くに反対側に行かないと行けないようだ。 圭介「一旦休憩し…ましょう…」 ??「休憩なんてさせねぇよ?」 晴斗「?! 誰だお前は…!!」 死神「名前なんて言わねぇよ?それよりも君達の魂を貰うとするかなぁ」 晴斗「無視して行こうぜ。」 圭介「う…ん…」 死神「この女の子がどうなっても…」 晴斗「魅麗?!」 魅麗「来ないで…!!私はいいから屋上に早く行って…あと5分よ…」 晴斗「魅麗すまない。ありがとうな!!」 あと5分だったのか…大変だ!!急げ!! 死神「逃がすか!!」 バッ 魅麗「あんたの相手は私よ…」 死神「くくく…いつまで持つかな?」 2分後 以外だ。屋上までの道は何も居なかった 晴斗「あった!!赤札だ!!」 圭介「取…りました!!」 続く


過去の事件16

晴斗「ぜーぜー…よしっ二階だ…」 圭介「…?!」 晴斗「どうした?顔色悪いぞ…へ?」 三階へ行くまでの階段には血だらけの目玉が敷き詰められていた… 晴斗「こんな事する奴人間じゃねぇ…」 心愛「正解~♪私は人じゃないよぉ?」 圭介「だ…れで…す…か…?」 心愛「圭介君にぃ晴斗君だねっ♪私は大橋心愛っていうのぉ。よろしくねぇ…ってどうせ死んじゃうから無理かぁ。」 晴斗「死なねぇ…」 心愛「きゃはは、勇敢~勇敢っ!!じゃあこの階段上ってもらおうかなぁ♪」 晴斗「…っ。分かった、行ってやるよ」 ブシュッブシュッ うぅ…音が気持ち悪い。早くここを…… 圭介「あ…と…14段…」 心愛「さよぉならぁ☆」 どういう意味だ?グサッ 晴斗「うっ…」 圭介「は…るとく…ん…?!」 晴斗「手に…刺さっただけだ!!こんなの平気だよっ!!」 圭介「な…らいいけ…ど…」 心愛「ちぇ~、もっと遊ぼぉ?」 さっきの女の子の声は心愛のだったのか 晴斗「ダッシュ…だ…!!」 ダッダッダッダッダッダッ 心愛「そんな簡単に逃がすわけないのに~♪きゃははははははは」 続く


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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

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