編集部よりみんなの答え:4717

毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!

今年も大募集!みんなが大すきなこわ~い話((( ;゚Д゚)))

真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。

きみが知っているこわ~い話を教えてね~!

※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。

みんなの答え

辛口の答え

※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!

修学旅行の地下鉄 登場人物紹介!!!

どぉも!ハーブティーです! シーズン2では、「修学旅行の地下鉄」を、書きたいと思います! では、人物紹介へGO! 【佐々木 祐奈】女 謎解きが得意で、勉強も学年トップ。 頭が良く、図書館によくいる。 【岡本 来夢】男 祐奈の親友で、相棒的存在。 こちらも頭が良いが、運動の方が得意。 【出間 菜悠】女 ケンカ好きな、武闘家少女。 勉強が苦手。 【狂井 雄也】男 知識がほうふな、ガリベン少年。 菜悠と良くケンカする。 【藤原 美冬】女 学年2位の成績で、祐奈のライバル。 来夢のことが好き。 【山田 幸一】男 バスケをやっていて、チームのキャプテン。 運動神経がとても良い。 登場人物増えます! 面白くなるといいなぁ…♪


ブレーキマスコンが効かない!!「通常後編

涼介「明日900にお前にWA 36貨物の運転をしてもらいたいんだが」 拓海「いや、僕、名急貨物じゃないけどまあいいや」 涼介「よろしく頼むぞ」 ガチャ 拓海「制限20、〇〇停車ー」 ヒュウウウウウウウウガタンガタンガタンツツ……ツツ…… キキーーーッ ピンポーンピンポーン 〇〇ー〇〇ーご乗車ありがとう御座います 5時間後__________________ 拓海「ふぁああやっと終電で特急だあ」 拓海「眠いなあ、まあいいや」 テイントウンガチャン 拓海「戸締めよーしパンダ(拓海のパンタグラフのあだ名)よし!」 拓海「出発進行!!高速進行!!制限140!!」 ガリリッ ウィーーーーン ガタンツツ……ツツ……ガタンガタンツツ……ツツ……ガタン ターンターンターンターン この電車はスカイポート26号、直行 名急名宮行きです 次は名宮 名宮です 拓海「制限解除!!」 ウオオオオオン ガタン、ガタンツツ…… 170km/h 1時間後_______ ガタンガタンガタンツツ……ツツ…… キキーーーッ 名急名宮~名急名宮~ 終点です 以下次号


ブレーキマスコンが効かない!!「通常」

ツツ……ツツ……タタツツドドンキーーーーッ ピンポーンピンポーン 吼蕎麦化大学前ー吼蕎麦化大学前ー ご乗車ありがとうございます 股尾前科「〇〇駅前制限25で」 拓海「〇〇駅前制限25」 股尾前科「復唱オーライ」 ガチャ 拓海「ええーっとマスコンキーマスコンキー!あった!!」 啓介「おい拓海」 拓海「!?」 啓介「最後に会ったの大学卒業式だけだよなあ」 拓海「うん…」 拓海「あ!運転仕業中だった!!また後でね」 啓介「またあとでな」 1番線、ドアが閉まります、ご注意ください ピンポーンピンポーンガチャン 拓海「出発進行!!高速進行信号!!制限100!!確認!!」 ガリリッ ウィーン ガタンガタンツツ……ツツ…… 車掌「次は〇〇ー〇〇です」 ビーッビッビッビー 拓海「ん?」 ガチャ 輸送指令「こちら輸送指令、輸送指令、名急2000運転士応答願います」 拓海「輸送指令、輸送指令、こちら名急2000運転士です」 涼介「拓海か!?」 拓海「涼介先輩!!」 涼介「それはどうでもいい」 以下次号!!


私たちは、4人……? Ⅸ

凛「入るか!    入って、さっさと終わらせて、帰るか!」 恵琉「心の声が出てますよーー、凛さーーん。」 由乃「ホント!さっさと帰ろう!」 恵琉「んん?下見終わらせる方が、先だぞーー。」 翔太「ねえ。」 由乃「ん?」 凛「どうした?」 恵琉「ん?怖いのか?帰りたいか?」 翔太「いや、そういうことじゃ無くて…………    このドア………鍵、開いてんの?」 3人「「「え。」」」 由乃「ちょっと待って、開かないんじゃないの?!」 凛「いや、どうすんの、下見!」 恵琉「あのジジイ、テキトーだからなぁー。」 ガチャ ガチャ ガチャ    ガチャンッ 由乃「なっ……」 恵琉「なあんだ、開くじゃねーかよ。」 凛「ホント、心配させやがって……。」 翔太「あっ………、ごめん………」  


暗殺都市 第4話

琴刃「はあ・・・・いっちょやりますか!」 手下「ふっ・・お前らごときで俺を倒せると思ってんのか?」 0М「倒せると思ってるから言ってるってこと、覚えて帰ってくれない?  あ、無理か。どうせここで死ぬんだし。」 そういって、0Мは目を閉じた。すると・・・ 02「わかったわ。」 02が手下の真ん前に立った 手下「なんだ?この程度か?」 琴刃「ちょっ・・なにやって・・・」 手下「な・・なんだこれ・・視界が・・」 手下の様子がおかしい。 0「琴刃!今!」 琴刃「OK!」 そして私は隠し持っているナイフを・・・   「・・どすっどすどすどすっ・・」 手下に刺した。 0「よし、これで1人完了。ここからはいつも通り路地裏で殺るわよ。」 02「OK」 ー路地裏 手下軍「待っていたぞ」 人が50人・・いや100人いる・・ 02「こんだけの人数となると・・」 0М「リーダーの出番ね。」 0「琴刃、援護よろしくね!あと約束通り」 0「私の能力、見せてあげる」 続く  


予告殺人 あとがき

はい ハルポンです すみませええ テキトーーーに終わらせましたああ ごめええんなさあああああい(2回目) <ふっざけんなよ9(^_^ ) ファンの皆様申し訳ございません <いないと思うが 次は電車を中心にした話です 怖くはないです 次回作!! 「ブレーキマスコンが効かない!!」です そいじゃ!! お楽しみに~ <楽しむ人はいn((殴<「いちいちうっせえ!」


暗殺都市 第3話

0「この話はやめにして、次の任務を発表するわよ。」 琴刃「・・・・・・わかったわ。」 せっかく全部聞き出そうと思ってたのに・・ 0「今回の任務は、この町の上層部の手下を全滅させることよ。」 琴刃「上層部?」 0М「この町で1番の権力者で、この町の全部を握ってるわ。そして、    この町をこんな最悪な状態にしたやつらでもある。」 02「ほんっと最低よね。自分たちの為ならなんでもするって。」 0「私達の最終目標は、その上層部を暗殺し、1からこの町を作り直す   ことなの。」 琴刃「そ、そうなn・・」 手下「そこを動くな!」 琴刃「!?」 0「ほら、さっそく標的(ターゲット)のおでましよー!」 こいつらが、手下・・かあ・・ 0М「しょぼそうね。」 0「そうだ。琴刃。ついでに私らの能力、教えてあげるわ。」 02「その代わり、ちゃあんと仕事してよね。」 琴刃「はあ・・・いっちょやりますか。」 続く


私たちは、4人……? Ⅷ

由乃「ううう…………」 恵琉「何唸ってんの?」 由乃「いや、別に……、ね!    全然、怖いとか、全然そういうんじゃないんだけど…    うん………ちょっと不気味っていうか、ね!うん…」 翔太「下見だけだし。怖くないぞ、由乃。」 由乃「うん、怖くないって言ったよね。」 凛「大丈夫。怖がんないで、由乃。」 由乃「うん、怖くないって言ってるよね。」 恵琉「うん、バレバレだけどね。」 由乃「だーーーーーーーーーーーー!    うるしゃああーーいっ!    行けるわい!こんなもん、1人じゃなきゃ行けるわい!」 恵琉「1人では、行けないんだな。」 由乃「はっ!」 凛「大丈夫。俺がついてるから。怖くないよ。」 由乃「り、りり凛しゃまああ…(*´∀`*)」(本日3回目) 翔太「お、俺も、いるからな。//」 由乃「あ、結構でーす。」 翔太(うわあああ、何かが違うーーっ!) ↑あくまで、心の中で叫んでいます。


私たちは、4人……? Ⅶ

放課後……… 由乃「恵琉ぅっ!もう、何で懲りないかな……。    恵琉が先生に『クソジジイ』って言ったから、    また、説教だよ!」 翔太「ほとんど巻き添えだっつーの、こっちは。」 凛「いや、完全ね。完全巻き添えよ、俺。」 由乃「これから、下見行かなきゃ行けないんだよ!    もう5時なのに!最悪~。」 恵琉「うううぅ~~、うるっせえな!    だって、むかつくだろ!    由乃だったら、断りきれないって分かってるから    由乃に聞いてきたんだぜ!    『そのグループでいいか?』って。」 由乃「えっそうなの?」 恵琉「気付いてない方もどうかと思うけど。」 凛「と・に・か・く!もうそれは、終わったことだ。   旧校舎行くしかないだろ、今は。」 由乃「凛しゃまあ……(*´∀`*)」(本日2回目) 翔太「ああ、ああ、確かに、かっこいいですね!凛さまは!」 由乃「なあに怒ってんの?」 翔太「いや、べ、別に……なんでもねえけど!」 恵琉「照れちゃって、かーわいい。」(本日2回目)


私たちは、4人……? V

Ⅵの前の話です。 この話がないと、わからなくなるので、もう一回書きます。 キーンコーン カーンコーン カーンコーン…… 先生「ほら、席付けー。」 先生「今日は、先日も報告したように、    お楽しみ会の係決めを行うぞー。」 先生「まず、6ー2の出し物『肝試し』の会場の旧校舎に、    下見に行ってもらいたいんだが……」 先生「誰か、やりたい奴いるか?推薦でもいいぞ。」 ザワ ザワ…… ザワ ザワ……… 「えー」「嫌なんだけどお」「マジ、それなー。」「行けよ。」 「ちょっ、誰か手、あげなよ。」「なんでだよー。」「はあ?」 男子A「はーい! あの、リア充組がいいと思いまーーす!」 先生「リア充組?」


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相談に答える

相談の答えを書くときのルール

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辛口

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ひみつのあいことばを設定してね

他の人にわからないように、自分しか知らないしつもんと答えを入力してね。

※ひみつのあいことばは忘れないようにしてください
「キズなんマイプロフカード」を使うとカードとしてスマホなどに保存(ほぞん)できるよ

※自分が選んだしつもんや答えが他の人に見えることはありません

ひみつのあいことばってなに?

【ひみつのあいことばってなに?】

じぶんコードを作るための仕組みだよ。

じぶんコードは、「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

【じぶんコードってなに?】

投稿(とうこう)が公開されたときに、ニックネームの後ろにつく英数字(記号ふくむ)の自分専用(せんよう)のマークです。

ニックネームの後ろにじぶんコードが表示されている例

【なんのために設定(せってい)するの?】

「ひみつのあいことば」によって、「なりすまし」をふせぐことができます

「じぶんコード」は、あなた自身が入力した「ニックネーム」と「ひみつのあいことば」から作られます。

それにより、同じニックネームだったとしても、それぞれの「じぶんコード」が表示されるので、別々の人であることがわかります。

ひみつのあいことば①必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

ひみつのあいことば②必須

※使える文字: ひらがな・カタカナ・半角英数字

※半角カタカナ、全角英数字が使えないよ

※2〜20文字で入力してね

※みんなで使うスマホ・パソコンではチェックしないでね

※毎日キズなんに来ていると、ずっと自動で入力されるよ。くわしくはコチラ