毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
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蛇
ある女性が飼っているニシキヘビ。普段はとぐろを巻いて寝ているのに、ある日を境に、飼い主の布団の横で体をまっすぐ伸ばして寝るようになった。心配した女性が獣医に電話すると、「すぐに蛇から離れてください!!」蛇は、飼い主が丸呑みできる長さかどうかを測っていたという。
リコーダーの音楽
なんだくんの本当にあった怖い話でーす! 家のトイレに行ったんだけど、誰もリコーダーの宿題をみんながやらない夜中に、リコーダーの音楽が響いていました。 (しょーじき怖すぎた。)
実話です、、、。
私が生まれる前の話。おばあちゃん家で、玄関が開く音がしたそう。その場に居合わせた私のおばあちゃんとお父さんは、弟が帰ってきたのかと思ったそうですが、しばらくしたら本当の弟が帰ってきました。でも確かにさっき、玄関の戸が開き、階段を上る音もしました。けれど、2階には誰もいませんし、泥棒でもなかったそう。 、、、ということが数回あったらしいです❗
めっちゃ怖い...。
3人の少年がトンネルを抜けるというお話なんですが、 手をつなぎながら歩いていると、何もなかったのに、 2人の少年に、1人の少年がはしっこどうだった? と聞くと、はしっこは1人だけだったという...。 去年の林間の肝試しで、先生に聞いた話です...。 周りが一気に静かになりました。
私の学校では…
私の学校は昔の結構有名な事件の事件場所らへんなんです。 なので、その事件当日や沢山の人が亡くなった日などの夜には幽霊が出ます。 私の担任の先生は幽霊を一度学校で見たらしくて… 夜(7時ごろ)に先生が服を着替えようと更衣室へ行くと、その更衣室のかぎ(を差し込む部分)が揺れていたそうです。先生がそれを一度とめてもまた揺れつずけて…その音が「ガチャガチャガチャ」みたいな感じだったらしいです。 そのほかにも、夜遅くに地下でとある先生がテストの丸つけをしていると…たくさんの人の足音が「バタン」と聞こえてきたみたいです。(その階には誰もいない) その他にもいろいろとあるらしいですが、覚えていないのでここまでにします。 これが私の学校の七不思議でした。
悲鳴
これは私の友達から聞いた話です。 ある日女の子が1人で留守番をしていました。その子は、勉強をしていました。するとどこかから(タッタッタッタッ)と、足音が聞こえてきました。その子が振り向くと誰もいません。気のせいかと思い向きを変えて勉強を進めていると、今度は上から何やら赤い液体が降ってきました。女の子がゆっくり上を見るとその子は顔を真っ青にしました。そこには何と赤い手形がついていました。女の子は、怖くなりロッカーに隠れました。すると部屋に誰かが入ってきました。足音がどんどん近づいてきます。そして、ロッカーの扉がミシミシと音を立ててゆっくり開きました。女の子は、だらだらと汗を流して悲鳴を上げました。 終わり。
有名だけど…②
怖くなったAさんは走ったんだって。そしたら後ろの人に「線路を走っちゃ危ないよ」って言われたの。駅員さんだと思い、Aさんは振り向くとそこには片脚だけのお爺さんが居たんだ。しかもそのお爺さんは幽霊みたいにスゥーっと消えて… Aさんはしばらく歩いていると、とあるトンネルに差し掛かったんだ。そのトンネルを抜けると、車が一台あったの。そこには1人の男性が乗ってた。Aさんはここはどこかと聞くと、その人は○○町と答えたの。でも、Aさんが電車に乗った駅からは100km以上離れてたんだって。歩いては帰れないと思ったAさんは、男性に事情を話し、車で送ってもらう事にした。そして、Aさんは両親に電話で「車で送ってもらえることになった。待ってて。」って言ったんだって。 …それからAさんとは連絡が取れなくなった。まあ、いわゆる行方不明ってやつだね。 えっ?何でそんなに詳しいのか?うふふ。なんでだろうね。 そう言えば、もうずっと電車止まってないね。…20分ぐらいかな?いつもは5分、遅くても10分ぐらいで着くのに… あっ、やっと電車止まった。何駅だろう… そうだ!ねぇ、一緒に降りてみない?
有名だけど… ①
ねぇ、きさらぎ駅って、知ってる? えっ?知らない?じゃあ、私が教えてあげるよ! えーっと… Aさんでいいや。 昔、Aさんは家へ帰ろうと、とある電車に乗ったの。でも、いつもは5分ほど、遅くても10分で駅に着くんだけど、その日は20分以上も駅につかなかったんだって。 どれくらいか経って、ようやくとある駅に着いたの。その駅の名前は「きさらぎ駅」。Aさんは電車を降り、きさらぎ駅の様子を見ていたんだ。周りはとっても暗く、人が居ない無人駅。携帯のマップで場所を確認しようとしたけど、なぜか確認出来なかったんだって。なんでだろう… その内電車は出発してしまい、Aさんは家に帰れなくなってしまった。親に迎えに来てもらおうと考えたAさんは、親に電話して、「今、きさらぎ駅にいるの。迎えに来て。」って言ったの。でも、親にそんな駅は存在しないって言われたんだって。警察にも電話したけど、いたずら電話だと勘違いされ、相手にしてもらえなかったの。 だからAさんは線路を歩いて帰ろうとしたんだ。線路を歩いていると、どこからか鈴と太鼓の音が聞こえてくるの。その音もどんどん大きくなってる気がして… ②へ続く
フィクションです
ある空き地に機械が落ちていた。子供達がそれを見つけた。一人がそれを拾って、電源を付けてしばらく歩いていると、ガ…ギギガッ!と大きくて嫌な音がした。「もしかして、あの家に反応してる?」その家に住んでいたのは、佐藤という若い夫婦だった。子供達は、すぐ親に相談した。「町内会で話し合ってみるか…」町内会では、「家の中で怪しいことしているんじゃね?」「あの人たち町内会に入ってないよな。」「そういえば庭の手入れもなってない。」などと佐藤さん達を怪しむ声が飛び交った。町内会の人達は、佐藤さん達を訪ねた。「…というわけで家の中を見せてくれない?」「私たち怪しいことなんかしてません!」町内会の人達は、追い出されました。それからというものの、みんなは佐藤さん達に過激な嫌がらせをするようになった。佐藤さん達には、引っ越すお金がない。とうとう耐え切れなくなって、自殺してしまった。あとでこの機械を作った発明家に聞いたところ、「あれは失敗作ですよ!適当な場所で鳴るんです。」佐藤さん達は無実だった。町内会は、「これは誰が悪いというわけではない」と結論付け、幸せに暮らしましたとさ。めでたしめでたし。
昼休み
昼休み校庭で遊んでたら、へんな人の声が聞こえた。 でもそこには誰もいなかった。