毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
怖い?のかしら?
強いて言うなら 鏡の中の自分が消えたことならありますねw あとはベッドの下に人がいたことならw覗いたら目あってくっそビビりました実際に人いたかは分かりませんがめっちゃ黒くて目だけ赤く光ってて死ぬのかとw
5才の時の怖い夢
お母さんとおばあちゃんと温泉に行った。 私は少し遅れて湯船につかったら、お母さんとおばあちゃんの他にテレビがあり、そこに誰かが映っていた。 「誰かな?」と思ったらそこには血だらけのゾンビがいた。 そんなに怖くないですよね?でも、当時はすごく怖くて今でも覚えているくらいなんです。
実際に起きた話です。
これは実際に起きたことなんですが、 今から1年ほど前の春、深夜の2時ごろに 私が寝ていると急に目が覚めました。 微妙な時間に起きたなと思っていれば急に体が震えだして金縛りにあいました。 何が起こっているのかわからず、布団を頭からすっぽりかぶっていると近くで足音がして、布団から頭を出して様子を見ようとしたら、黄緑色に光る歪んだ顔の男性がいました。 それからは布団の中にいて外の様子はわかりませんでしたが体が震えっぱなしだったのをよく覚えています。 15分くらいして震えが止まると男性はいなくなっており、急いで一階のリビングへ行き、家族が起きてくるまで音量を 小さくしたテレビを見て過ごしました。 霊感のある祖母にそのことを話すと 祖母はただ 『通りすがりの人だよ。』 と言いました。 祖母の言った通りすがりが何かはいまだにわかりませんがもうこんな体験はしたくないです。(ノД`)
怖いかはわからないけど…
私が3歳?くらいから8歳頃の話です。幻覚か夢だと思いますが、目が黒くモザイクみたいになった不審な人が家に来て、両親&私が「ギャァァァァァァァァァァァ」と叫んで、不審者が「コンニチハ(少し早口)」って言ってきます。その後撃退(?)したあとは、ベランダに人(違うであろう)が降臨してて、音楽を奏でます。鈴虫とかのような音です。でも、来る日が同じで、その日を覚えたら、牛乳飲んで帰りました。(?)実話です。見てくれてありがとうございます!
肉片 グロ表現あり
暇だから3回目を書きます。Rです。おじさんのお話を教えます。 鬼のつぼを僕のおじさんのひいひいお爺さんが、昔、骨董屋で、壺を買いました。見事なほどに美しく鬼の模様が入った綺麗な壺です。このつぼは、ものすごく大きくて大人がつぼの中に入れるくらいに大きいです。 ある日近くの子供たちが、その壺を壊してしまった。そのときだった子供たちがばたばた倒れていった。中には、吐血、内出血腕が吹き飛んだりと肉片が飛び散った。その壺はひとたまりもなくなっていた。その時に死んだ子供の数は、21人壺を買った人も21歳だった。 このとき死んだ人たちの、供養塔が近くのお寺に、今もある。
[メイド]~解説~(パートスリー)
[メイド]死体どうしますか? [カオギャオス]プールに沈めて [メイド]え? [カオギャオス]どうかした? [メイド]だってこの家には ーーーーープールなんてありませんよねーーーーー ~解説~ ヤバいヤバいヤバい、、 長すぎて三回送るハメになった、、 って言うことで解説です いつもよりちょっと難しいと言ってましたが、簡単かもしれませんw 二人の会話、、噛み合わなかったですよね、、 しかも最後!メイドが言った、「プールなんてありませんよね」、、あれ?なぜプールが無いのだろう、、 そうそうあれですよ!あのたまに身近に起きることです! 正解は間違い電話です!!! 間違い電話ですから、知らない家にかけてた、しかも! 赤の他人を殺した、、 怖いですねぇ、、 どうですか!? いかがでした?! 簡単すぎて呆れちゃいますよn(殴、、 [楽しんでね]~修正~ ごめんなさい!どうやって娘が亡くなったかまだ分からなかったですよね?! 自殺です自殺! ごめんなさいぃぃいいいいいいいいいいい! では!!
ゾンビ🧟♀🧟♂
昔昔ある人が腐りました。その人に触れた人もくさりました。そのうち、村の人全員が腐ってしまい、その村は、呪われ村と言われてしまいました。
私の祖母は霊感が強い(実話)
こんにちは、あやです。 私の祖母は霊感が強く、不思議な体験をよくしたそうです。 ある冬の日、祖母が玄関を掃除していると、親戚のおばさんが家の前を通りかかったそうです。おばさんは虚ろな目をしていたそうです。 なので私の祖母は「こんな寒い日によく来たねえ~入って入って!」とおばさんを家に招き入れようとして、目をそらしました。 すると一緒のうちにおばさんがいなくなり不思議に思っていると、電話がなりました。 その電話の内容は、今そのおばさんが亡くなったという知らせだったそうです。 祖母的には最後に、挨拶をしに来たと言っていました。
タイツ男
どうも、猫です! これから話すことは、姉に聞いた話です。 こわいかどうかはわかりませんが、「タイツ男」って聞いたことありますか? 別に悪さはしません。ただ、姉に聞いた話だと全身真っ白のタイツでたなとかに いるらしいです。いつ、どこで、何をしてるのか、わかりません。 こわくなかったらすいません。
え…
トンネルをくぐると私の隣に影がある でも誰もいない