毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
※こわい話の小説としての投稿は、この相談の回答としては公開しません。小説は「短編小説」カテゴリーに投稿してください。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
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みんな知ってるペコちゃん…
昔ぺコちゃんは戦争でとてもお腹がすいていました。 なのでお母さんが「私を食べて」といい ペコちゃんはお母さんを食べました。 そしてペコちゃんはお母さんを食べ終わった後 口の右側に血がついていてその血が何日かしたら固まってしまってベロでそこの血を隠したから… 今のペコちゃんがいるらしいです。
フランスの怖い話…
私は、小さい頃からフランスに住んでいるので、フランスの有名な怖い話を紹介しますね!ちなみに、実話です… フランスに住んでいる人はかなりの確率で知ってます。学校の友達もみんな知ってる話です~ パリに、シャントル通り (Rue des Chantres) って通りがあるんですけど、そこはフランスでは「パリで一番幽霊が出る通り」として有名なんです。詳しく言うと、パリですが、シテ島にあります。(島じゃないです。パリのとある場所ですね笑) シテ島って、パリで最も美しくて歴史的な場所ですけど、実は昔に沢山の悲しい出来事が起きた場所でもあります… シャントル通りの心霊現象は、オテル=デュー病院 (Hotel du Paris) で入院していた子供たちが、1900年代に大洪水で皆死んでしまったことから始まっています。 この通り、普段は静かですが… 子供の悲鳴や叫び声、子供の影を見た人たちが跡を立たないといいます… もし勇気があって、フランスに行く機会があったら、立ち寄ってみたらどうですか?
七不思議伍番目
こんな噂を聞きました。 私の学校の七不思議の伍番目、「家庭科室の包丁」です。 放課後、家庭科室の包丁を取り出すと、足が切れた女の子が出てきて、 「ねぇ、私の足を探してくださいな」と言われる。 三日以内に足を見つけられなかったら、自分の足を切られるらしいです。
謎の手
私が2年の時の話です。 その日の放課後、小学校の中にある学童のバス停まで同学年の女の子と一緒に歩いていました。 途中、私がその子のほうを向くと、しろい手がありました。 「えっ?」と思い、もう一度見てみると、何もありませんでした。 いったい、あの手はなんだったのでしょうか...。
友達から聞いたお話・・・
私の友達(Hさん)が、小さい頃に体験したお話…… Hさんは、もう寝る時間だったので、お母さんと一緒に、2階に向かいました。その際、お母さんに着いていく形で向かいました。 しっかり、着いて行ったはずなのです。 寝室のドアを開けると電気もつけないままで、真っ暗な状態でした。 電気をつけてみても、お母さんはいませんでした。 怖くなって、1階に降りて、リビングに向かうと、そこにはお母さんの姿が…… お母さんに、 「さっき、2階に行かなかった?」と聞いてみると、 「行ってないよ。今行こうとしてたとこ。」と。 Hさんが着いて行ったあの人は、一体誰だったのでしょうか……? というお話です。ちなみに私は、お父さんに似た霊?を見たことがあります。その時、お父さんは隣で寝てました。
こわい話し
ほうか後に、トイレに行くと、トイレットペ-パ-がなく(よびも)べんざから声が来こえて、「赤のトイレットペ-パ-、青のトイレットペ-パ-がいい。」と聞かれて、こたえると死ぬんだって!
噂
噂で聞きました。私が通るサイクリングロードに木がきれいに並んでいるんです。そこの木で夜に写真を撮ると木と木の間に青色の魂みたいなのが移るらしいです。
意味がわかると納得
その日は雨が降っていた。家にいたらチャイムがなった。返事をして玄関に出るが何もいない。不思議に思ったが気にしなかった。 ピンポーン またなる。しかし誰もいない。だんだん怖くなった私はもう寝ることにした。次の日にはチャイムはならなかった。 <解説> 後日わかったことですが、インターホンのすきまにナメクジが入るとナメクジに反応してなることがあるそうです。その日は雨が降っていたので、ナメクジも穴ヤドリしてたのかな??
本当の話
私は小学生の頃、学童へ行っていたのですが、その学童は元病院の建物でした。 学校から一番近い学童で人も多く、私が5年生くらいの時、隣の建物に高学年のみ移動することになりました。友達の話によれば、そこはその病院のお医者さんが住んでいた家だそうです。私たちは、特になんとも思わずそこに通うことになりました。 ですが移動したすぐ後の時期、その建物の外で「白くて丸い物を見た」という話が急増しました。大きさはバラバラで、ある友達は地面で小さな白くて丸い物が動いていたのを見たと言っていました。 実は私も見ました。ボールくらいの大きさの白くて丸い物が窓の左側から右側に飛んでいくところです。 これらの目撃情報はいつの間にか止み、正体が何だったのかは未だ分かっていません…。
3番目の花子さん
パチっ トイレの電気を消すと一気に不気味な感じになる。 「んじゃ誰から行く?」 霊感同好会の所長がニヤニヤしながら言う。 「私行ってみます!」 新人でありながら所長の次に霊感が高い二ナが手を挙げる。 「おう。私がなんか言ったら出てこいな。」 「はいっ!!」 3番目のドアを開ける。 二ナは今までのきゃぴきゃぴ元気な表情から一変し、じっと明後日の方向を見つめる。 鍵は閉めた。 すっと「何か」が出てくる。 「ん」 二ナは目を閉じた。 いきなり残りの4感から大量の情報が流れてくる。 所長も同じだ。 その瞬間、所長と二ナが同時に目を開けた。 「うわっ!!」 「二ナ、でてこいっ!!」 二ナがドアから飛び出すのと所長が叫ぶのが同時だった。 他の子は何が何だかわからず呆然としている。 所長は何も言わずそのドアに近づいていくと、二ナにも聞き取れない暗号のような言葉で話し始めた。 二ナは事情を話し始めた。 みんなの気持ちは同じだった。 次の日、二ナの葬式が行われた。 新人の二ナではなく、トイレで倒れていた、花子さんの正体である二ナ。 同姓同名であることで、花子さんのメッセージを聞き間違えたのだ。