毎年恒例!みんなが知ってるこわ~い話大募集!
真夜中の教室から声が聞こえてくる・・・みんなの学校に伝わる七不思議。
こっくりさん・キューピッドさん・・・みんながうわさしているこわ~い遊び。
こんな心霊(しんれい)写真を見た・・・みんなが体験したこわ~い話やふしぎな話 などなど。。
きみが知っているこわ~い話を教えてね~!
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みんなの答え
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ちょっと怖かった
弟から聞いた夢で起きた話です。私、弟、母で近くの店に行きました。普通に話をしながら歩いていると、急にしかいが変わって最初はたくさんいた人が弟以外みんな死んでいたというお話でした。
ぎゃあああああああ
昔「鹿島さん」と言われる、超美人の女の人がいた。 ある日、戦争がはじまり鹿島さんの腕と足はなくなってしまう。 ショックを受け鹿島さんは電車へ身を投げてしまう。 この話を知った人のもとへ、夜に鹿島さんがやってきて腕と足を取られるそう 「今使ってます」 というと、追い払えるらしい
都市伝説
ある女の人が公衆トイレを使った。 手に取って人形を見てみると二本足以外に黄土色をした人肉のような足がついていた。リカちゃんの足の数を数えてみると三本足だった。 それにゾッとした女の人は床に落としてしまった。 「私リカちゃん、呪われているの」と繰り返し喋り始めた。 その人形をその場に置いたままトイレをでたが、いつまでもその人形の声が耳から離れなくなり精神的におかしくなってしまい自分で鼓膜を破ってしまったそう。自殺をしてしまった人もいるそうだ。 私が聞いて1番怖かった話です!!うらめしや~
信じてください
本当の話です.夏になるといとじいちゃんの家にいとこ全員あつまっています.そんなある曰の夜子どもべやでねるじゅんびをしていたとき、高2のRくんがおびえたんです.十秒くらい後わたしはさむけがしてねました.ここからは兄から聞いた話Rくんがトイレに行ってる時中3のKくんが「いる」と言いましたRくんがもどってきたら、兄のスマホがじゅろでんしていないのに、じゅうでんしている時の音がしてびびった後ろうかを歩く音が聞こえたのでみつかったらおこられると思い、兄とKくんがねたふリをしたけど、Rくんとその姉のNちゃんはづっとスマホをいじっていました.Kくんが「なんで足音したのにスマホいじってたの」R君たちは「そんな音きこえなかったじゃん」と言いねました。次の日の朝自分たちのにもつがばらばらになっていました・なくした物もあリました。にもつをせいリしていたら、花びらがきれた白いバラがあリました。みんなに聞いても「しらない」・・・ この話信じてください!!!!
意味怖 交通事故 続き
一旦、落ち着きに外へ出ると、同僚のアランと、生徒のシレアが歩いていた。 「ねぇ...アラン先生...リン、大丈夫かなぁ...」 シレアが、泣きそうな声で言った。 「意識不明だって言ってたよ、息はしてないけど脈はあるって」 「そっか、良かった...」 シレアが、安心そうな顔をした。 その話をボーッと聞いていると二人は病院に入っていった。 そのあとを慌てて追いかけると、シレアが大泣きしていた。 「わああああああああああああああ!」シレアの目から大粒の涙が溢れている それをアランが慰めているようだった 二人が帰ったあと、俺はリンに話しかけた。 「シレア大泣きだっだなぁ、リン。」 そのあとも次々に、見舞いに来た。 でも誰一人俺を見る人はいなかった。 そんなある日.. ピーーーーーーー... ぐっと唇を噛んで振り向くとそこにはリンが立っていた。 「先生、行きましょう?」 「何でだよ」 「ここは僕たちが居てはいけない場所だからです」 リンが手を差し出した。 「そう...だな...」 俺はリンの手を握り、リンと一緒に、病院を抜け出して、遥か彼方へ走り去った。
意味怖 交通事故
俺はナツキ、学校の先生をしている。 今日は、生徒のリンと一緒に買い物をしてきた。 楽しく話していると、リンが腹を鳴らした。 何か食べさせてやるかと、俺は、 何が食べたいか聞いた。 するとパアッと表情を変え、 「ハンバーグ!ハンバーグ食べたい!」とねだった。 願いを叶える為、俺はリンを連れて、レストランヘ向かった。 しばらく進むと、なにやら向こうが騒がしい。何があったのか気になり、二人で走って向かった、その時、車が猛スピードを出してこちらに走ってきた 俺はリンに体当たりして、かばった。 目を開けると、そこは天井だった。 「あれ...何で俺...はっ!リンは、どこに!?」 俺はバッと起き上がり、リンを探した 廊下を歩くが、誰も俺に気付いていないように、去っていく。 だが、一人の男性が、じっと見ている とりあえず、リンの居場所を聞いてみると、男性は居場所を知っていた。 ついていくと、そこには包帯でグルグル巻きのリンがいた、そんなリンを見ると、涙が溢れた。 「俺がっ...守れなかったからっ...グスッ、ごめんなっ...ヒッグ...」 その間に、男性は居なくなっていた。 ~第一章 完~
白い影
夜になると、ススーっと白い影が、廊下を通っていく お母さんも、白い影を見たことあるそうです 考えただけでも、ゾッとします しかも、毎日のように現れます
100年前にタイムスリップ
前あのゆうめいなきさらぎ駅の夢を見ました。だけどきさらぎ駅におりずにそのまま電車に乗ってたらまた知らない駅に着きました。そこで思いついたのは、100年前にまたタイムスリップしたんじゃないかってその時すごく怖かった...
本当にあったこと
私には3人の妹がいるのですが、3女と4女が小さい頃家の端の方を見て笑っていたのです。その時は少し怖くなりました。
私の祖母の家で実際に起きたお話です。
夕イ卜ルの通り 実際に起きたお話です。 祖母のお家の二階では、霊が出ます。 たとえば、赤ちゃんだったころの私が泣き出すと、風もないのにハンガ-が勝手に動いたりします。 しかも、父の弟が金しばりになり、赤い服を着た女の子が立ってたんだとか… もう一度言いますが、この文章は 実 際 に 起 き た お 話 で す 。