ゲーム ※短編小説
>>さぁ、今日も出発だ。 >>あ、スライム。 >スライムを攻撃しますか? >はい スライム『ピギャァッ』 俺「wwww」 >スライムは逃げた >>あ、遅れる! >走る タッタッタッ… _王「揃ったな。では、始めるぞ」 >>お、今日は実験かぁ~ 剣士「なぁ、ここどうやるんだ?」 俺「あぁ、ここはこれとこれを__ >>今日も楽しかったなぁ~スライムたくさん攻撃できたしw アユ(母)「ご飯よ~!」 >>腹減ったし、食うか。 >階段を降りる トン、トン、トン… >>はぁ、美味しかった。満腹だ! >>よし、ゲームしよっと。 _解説____ 主人公の「俺」は現実もゲームのように見えてしまっている、いじめっ子。
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だまされた!(すごいです)
最初は本当にゲームをしているだけかと思いました。しかし、その後のどんでん返し!すごいです。すごく惹かれました!ありがとうございます!(すごいっていいすぎですね)
最後の一文でゾワっとした!
こんにちは!遠井です。 ~感想~ 短編小説でこれはすごい!面白い! ゲームのプレイ部分を 現実世界での「いじめ」として捉えて読むと、 鳥肌が立ちますね((((;゚Д゚))))))) とても良い作品でした! また短編小説をぜひ投稿して下さい! 貝音さんの短編小説、 好きです。←突然の告白すみませんw
内容が深い。
世界観が豊かで面白かったです。 現実だとちょっと怖い話ですね。 色々考えさせられました。
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