私が夢を叶えるまでの道。
私には夢がある。それは、遠く離れた無人島に行くこと。その島は願い島と呼ばれていて、なんでも願いが叶うという。 その願い島は目と鼻の先。でもいくら歩いてもたどり着けない。私に足りないのはなんだろう? (君。あの島へ行きたいのかい?) 「あなたは誰?もちろん行きたいわ。」 (僕の声は君にしか聞こえないよ。あの 島は選ばれた人しか行けないよ) 「どうすればいけるの?」 「君はまだ願いの力が足りないみたい」 どういうことだろう?私の願いはただ一つ。幸せになりたい。それだけなのに! 「あれ?ここは?海の上?今まではここ で引き返されたのに。よし!進もう」 あともう少しなはず。 「ついた...。ここが。私の求めてた場所。 ここが願い事の島。あ、真ん中に木が ある。えーと。ここで願い事をすれ ばいいのかな?」 幸せになりたい。友達がほしい。私は心から願った。 私の願いは叶った。でも少しだけ努力した。きっとあの島は願いを叶える手伝いをする島なんだと思う。きっと諦めなければかなうのね。 改めて私は知った。 見てくれてありがとうございます! 私は幸せになるには笑顔でいることだと思います。みなさんに幸あれ。
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感想
願いが叶うといっても、自分の努力は必要である、あの島は願いを叶える手伝いをするだけ、というのがいいなと思いました。
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