背中を押して!!
私は小説が書きたい。 読み始めたら最後のページまで吸い込まれるような小説に出会った。 憧れた。 文字の羅列だけで人を魅了できる小説家に。 しかし、私には文才がない。 纏まらない、ストーリーのアイデアも語彙も無い。 そもそも弱虫なので、黒歴史になることを恐れて書き出しすらできない。 というわけで私の背中を押してください!! 弱虫を励ましてください。 こんな私でも、文章を書いて良いんだよって。 あと小説書いてる人いたら教えてください…、 お願いします!!
みんなの答え
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夢に没頭するのは素敵なこと、
夢に没頭するのは素敵なことですよ! 私も小説書いてました。 でも…それ、とある映画に感化されて 書いたので、登場人物とストーリー展開 はほぼほぼパクリになりました、笑 後から読んだら… うわぁ、黒歴史…みたいな気持ちには なったけど、まぁ1人で書いてたし いいや、ってなりました。 まずは1人でコッソリ書いてみません? それと…言葉なのですが 同じような意味の言葉でも 場面や感情によって魅せ方が 変わると私は思ってます。 なので、まずは色々な言葉を 知るところから! 頑張ってください! 応援してますよ! もし…貴方が小説家になったら 絶対に買います!笑
小説書いてます。
私も最初は恥ずかしかったです。 でも,書いていくうちに とても楽しくなって,やめられなくなり、趣味になっています! 黒歴史になる事が怖いとか恥ずかしいみたいに思っているなら 短編のストーリーを書いてみてはどうでしょう? そして,書いてから少し経って読み返してみると 客観的というか第三者目線で読めて 間違いにも気付きやすいのでおススメです! 自分で何かを始めたいって思えることって凄いことだと思います! 応援しています!
君を待ってる。を聞いて、元気出して!
私もお話を書くことが好きなんだけどね 元々才能がある人は努力せずに何もかもやりとげる。でも才能がなくたって、努力するほうがいい小説がかける。黒歴史を消すために頑張る!誰に何の才能があるかなんてやってみないとわからない!自分を変えるために頑張れ。君を待ってるはキンプリの曲だよ。聞いてみて
私もだよ!
私も、とっても面白い小説に出会って、作者にあこがれて、 小説家になりたいって思った。 だから、家ではワープロ、学校ではノートに小説を書いてる。 友達に読んでもらって、「面白い」って言ってくれた時は最高にうれしい。 自分の手で物語をつむぎ出すのは、とっても楽しいよ。 だから、はるこさんもぜひ書いてみて!