ちがいがわからない…
みなさんは「信用と信頼のちがい」 と問われたらなんと答えますか? 友だちとメールでその話になり、 「(自分に)信用はしていて信頼の少し前」 とのことでした。 うまく話を理解しようとしても、根本的な ところがわからないので、話が行き詰まり お互いの考えが合わずに、僕としては、 かなり気まずい感じになっています。 そこで、みなさんが思う「信用と信頼」 とはそれぞれにどんな違いがあるか、 教えていただけないでしょうか。
みんなの答え
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あくまで個人の考えですが・・・
『信用』は、相手の事を信じてはいるけど、何かを任せたり、頼ったりはしない、出来ない存在 『信頼』は相手の事を信用した上で、何か重要な事であったりを任せる、頼む事が出来る存在 だと思います。
う~ん。。。
こんちゃ≧v≦え~… 言葉?漠字のこう成から考えたらいいんとちゃう? [信頼]相手を信じて頼る。…? [信用]その事を本当だと信じ用いる事。…? あ~意味不~~めんどくなってきた~!! もう、いい!ww ばいちゃ≧v≦
難しい・・・
信用は「任せてる!」って感じかな・・・? 信頼は「絆」?? ワケワカメ・・・。
難しいね
信用は、「この人の宿題なら信用できるからうつそう!」というふうにその人の過去の実績や成績などが必要になってきますが、信頼は、「この人になら信頼できるから話しても大丈夫かな」のようにその人の性格?とかが影響するのかなと思います。