親がやめさせてくれない....
僕は、小学6年生です。野球をならっていて、2年生くらいからやってきました。それで、僕は他のことで得意なことを見つけたので、それに専念したいんですが、野球は楽しいけど、一回、父と母に野球は、中学はやりたくない。と相談をしました。母は、一回父に相談してみたら?と言ったので、メールで相談をしました。その日は練習試合で、あまりいい結果を残せなかった日でした。帰って、結果が出せなくてごめんなさい。別の事をやってみたい!と言ってみました。そしたら、必ず誰も壁に当たる。その壁を乗り越えれば結果はついてくる。と言いました。僕も、その言葉は何回か言われてきて育ってきました。中途半端に終わるな!と言われ、今も嫌々続けています。僕も、父の言うことも正しいと思っていますし、自分も他のことをやってみたいんですが、どちらにつけばいいかわからないです。誰か、アドバイスをお願いします。。。。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
私も
私も、野球をやっていて、やめたいと思ました。でも、ここでやめたらカッコ悪いなと思って、6年生まで続けました。私は、野球がとても下手だったけど、チームの仲間とかが色々言ってくれて、辞めないで続けることが出来ました。 ニコニコさんも、1度チームの仲間に相談してみてはどうですか? こんな答えでごめんなさいm(_ _)m
自分がやりたいものをやる。
私は、自分がやりたいものをやる事が一番だと思いますよ。自分が好きだから成功する事が出来ると思います。確かにお父さんのいう事も間違ってはいないと思います。でも、ニコニコさんがやりたいことをやるというの事が、ニコニコさんのためになるのではないのでしょうか。