本当にあった怖い話
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流石の私も怖かった…
ども~!オカルト大好き、呪華(じゅか)だよ! オカルトの匂いがプンプンするなぁ! 流石の私も怖かった体験が… 今回はその話をします! 勿論実際の話だよ! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この話は、私が小学3年生の頃の話。 私は自分の部屋のベッドがあるから、そこで寝ていた。 私はすぐノドが乾いてしまう体質だったから、毎晩寝る前に水道水を入れたコップをベッドの近くの棚に置いていた。 実は、コップを置き始めた日からなんだか寝付きが悪くて、良い夢も見なかった。 置き始めた次の日、 私はお婆ちゃんとお爺ちゃんの家にお邪魔した。 そこで私は相談した。喉が乾く体質だから毎晩水の入ったコップを棚に置いていつでも飲めるようにしているんだけれど、なんだかやり始めてからあんまり寝付きが良くないし、良い夢も見なかった、と。 そしたらお婆ちゃんは驚いた顔をして私に言った。 今すぐやめなさい! と。 私は疑問にしか思えなかった。 でも、何でなのか聞いても答えてくれないし、不安が募る一方。 ちなみに今の私はどうして駄目なのか知っている。よかったら調べて見てね!
泣きそうだった・・・
それは、約1年前の修学旅行の話… 私の部屋では、お化け屋敷ごっこをしていた。 いつもの仲で、楽しく遊んでいた。 私がお化け役になり、隠れるためにクローゼットの中に入った。 すると、目の前にあった洗面台の鏡に、白い服を着た女の人が映っていた…。 私が悲鳴を上げると、友達(4人)が駆けつけてきてくれた。 そして私が事情を話して、もう一度ほかの友達がクローゼットの中に入ってみると、その女は映っていた。 隣の部屋も同じ現象が起こってたようで、隣の部屋の子が、泣きわめいていた。 このままじゃ怖くて眠れないと思った私たちは、保健の先生の元へいき、そのことを相談した。 すると、そこの旅館は昔から心霊現象が毎日のように起こるようだった。 一応言っときますけど、これマジの話。 本当に泣きそうで怖かった。 それじゃあ、またね♪
東京のホテルと大阪の電気店
何年か前にタレントが特撮の映画で大阪にロケに行った時に撮影をしていたら、「助けて!熱い!」と言う悲鳴や首なしのビール瓶を持った男の人がいっぱい見えたらしい。 もう一つは、東京の赤坂にある一つのホテルに泊まったタレントが「なんかこの部屋窓にいっぱい顔がある...。それになんか焦げ臭い...。それに何でお札や慰霊碑があるんだ?」と疑問に思ったらしい。 解説:実は大阪の方は47年前に火事で全焼したデパートの跡地で、東京の方は、37年前に火事で全焼したホテルニュージャパンの跡地らしいよ...。
林間学校
小5の時の林間学校のバスに乗っていたら誰も手を窓に付けていないのに、手形が付いてた! 小6の時のクラスメートの女子から聞いたんだけど、こんな山奥で急病人はいないのに、救急車の音が夜中ずっと聞こえてたって...。
怖かった…
夜中に急に火災報知器が誤作動で鳴った。 大阪北部地震 急に水道が止まった 雷による停電 くらいかな
1つだけど
ある芸人Aはアパートを借りることにしました。二階の部屋です。そこは家賃が本当に安かったのです。初日寝ようとしたら「トン」と階段を上るような音が聞こえました。二日目はトントン、三日目はトントントン。芸人Aは気付きました。「霊が毎晩1つずつ階段を上がってきている」と。なので出かけるついでに階段を下りながら段数を数えました。1番下まで下りて14段でした。ならばそれまでに引っ越そうと考えました。色々準備で手間がかかって13日目の夜、あることに気がつきました。1番下まで下りて14段ということは床も数えちゃっているから、上がってくるとホントは13段であることに。「ヤバ!今すぐ出ないと」と思いドアを開こうと思っても開きません。そしてトントントントントントントントントントントントントンと、階段を上がってくる音が聞こえました。すると部屋は暴風が吹き荒れ芸人Aは何者かに足を掴まれました。頑張って引っ張られないようにするとやっとそれは過ぎ去りました。そして電気をつけてみると足が強く掴まれたアザが残っていました。 以上です。長文すみません!
現実に…
これは、他の方が話していた話です。 AさんがBさんに、 A「Bさん、自分の家を想像して、玄関から自分の家の窓とドアを全部開けて、全部開けたら今度は窓とドアを全部閉めて玄関まで帰ってきて」 Aさんはそう言いました。だけどBさんは、 B「いやだ」 A「何で?」 B「だって…自分の部屋に、‘何か‘ がいたんだもん」 ~次の日~ BさんがAさんの家に来て、 B「昨日あの後家に帰ったら自分の部屋に居たんだよ」 Bさんがどうなったのかまでは知りませんが、“何か“ ということは、人でも動物でもない、”ナニカ“がいたことになります…。
長文&1つでごめん
まだまだ始めたばかりの編集者のケンタ。今日はある寺の取材をしに行った。取材が終わり、車に乗ると先輩が 「この時期に怪談特集かぁ」 「本当っスね」 「さっきあのお菊人形がお前をギロッと見てたぜ」 「やめてくださいよ!マジで今日眠れないっす」 そして家に帰り原稿を書こうとした。だが、まずシャワーを浴びようと思い風呂で髪を洗っていた。そしてふと顔をあげると…… 肩から首まで長い髪がするーっと…… 「うわああああああああああ!!!!」 ケンタは急いで浴室から出た。鏡を見たが何もない。そして原稿を書く気にもなれず今日は寝た。そして夜中。 水を飲もうと思ったが体が動かない。 するとお菊人形が…「お兄ちゃん遊ぼ」 そのまま気を失った。翌朝、首には何かに締め付けられたあとが…
先生が教えてくれた! 本当です。
タイトル通り先生が教えてくれました! 先生は、適当に、村下と、なずけます笑ー 僕は、ある、飲食店で働いていた時の事。 お店が、閉店し、先輩と一緒に片付けをしていました。先輩はモップがけを。僕は、棚の上とかをふいていました。 ※一様いっておきます。お店は、閉店していて、先輩と村下だけです。※ 誰もいないのに。『ピンポーン』と、12番の席のチャイムが鳴りました。僕と先輩は、驚いて『12番の席見てきます。』と先輩はいいました。 僕は、棚の上をふく掃除に戻ると、また、『ピンポーン』と、また鳴りました。そして、おかしいな。と、思い 棚の上を見ました。 すると、『!! チャイム!自分で掃除してるとき押してたんだー!』wwwwwwwwwwという、本当にあった怖い話ですww、、村下っていう名前一回も使ってないやw 長文すいません!
落ち武者
友達が体験した話です。 その時友達は小学3年生でした。 友達は宿題が終わらない為、徹夜して気づいたらもう11時。親も寝ていたそう。 2階の自分の部屋に1人でいた友達は早々に引き上げベッドに向かいます その時、友達は不審感を抱きます。 何か、音がしたらしいのです。 ガシャン…ガシャン…ガシャン… 1階から何かが近づいてくる音がしたそうなのです。 友達は恐ろしくなり布団に潜りました。 「嫌だ嫌だ嫌だぁぁぁ!」 ドアを叩く音がしたので、ドアを開けると何もいなかったそうです。 後日ドアの前には、紅い傷が付いていたそうですが。 その時は、友達は部屋に水道水を置きっぱなしにしていたそうですよ。 水って、何かあるらしいですよね…