私にあった本教えて!!
私は、最近本がほしいです。 私は、読める本が別れていて、 ・200~300ページ ・文字は小さすぎない 後、要望は、 泣けるけい。でもタイトルは悲しくない。(親が悲しいけいの話嫌いだから)絵があまりない。物語 今までの好きな本は、 ・ハッピーバースディ 命輝くとき ・子供電車 ・流れ星キャンプ とかです。自分勝手だけど、みんなに相談のってほしいです。
みんなの答え
※きびしいコメントを見たくない人は
「見ない」をおすと表示されなくなるよ!
オススメは~
私のオススメはー、 ・君は月夜に光輝く 佐野徹夜 ・君の膵臓を食べたい 住野よる ・か「」く「」し「」ご「」と「」 住野よる ・また、同じ夢を見ていた 住野よる ・三月の雪は、君の嘘 いぬじゅん ・コーヒーが冷めないうちに ・かがみの孤城 ・休みの日 小鳥居ほたる ・記憶喪失の君と君だけを忘れてしまった僕 小鳥居ほたる ・この世界にiを込めて 佐野徹夜 ・アオハル・ポイント 佐野徹夜 ・二度目の夏、二度と会えない君 ・僕らは100日間だけの恋をする ・約束の花が咲く時、僕が君の光になる 高倉カナ こんな感じかな?全部面白いよーー!!!
(>v<)
「君は月夜に光り輝く」「この世界にiをこめて」がオススメだよ! どちらも佐野徹夜(さのてつや)さんで、 メディアワークス文庫でーす! 恋愛系だし、結末スゴくて(泣)
絶対オススメ!
ハンターハンターlastmission(ラストミッション) ハンターハンター緋色の幻影(ファントムルージュ)です。 どちらとも240ページあって文字の大きさも丁度いいですし内容もスゴく面白くてハマります。あと悲しい話ではないし絵も少ないです。
だったら…
一気に紹介します 「it"それと呼ばれた子~ロストボーイ~」 デイゥペルザー 「電池が切れるまで」 宮越ゆきな? 「アフリカの角」 谷本美弥子 「クレヨン王国涙物語」 福永令三 泣ける系ではないけど(ジャンル不明) 「町のトム&ソーヤ」シリーズ はやみねかおる 「泣けない魚たち」 阿部夏丸 「チームふたり」シリーズ 吉野万理子 「削除ボーイ」 方波見大志 「引き出しの中の家」 金子めぐみ 「雨降る本屋」シリーズ 日向恵理子 「誰も知らない小さな国」 佐藤さとる 「小さな国の続きの話」 同 「宇宙のみなしご」森絵都 「銀河鉄道の夜」宮沢賢治 恋愛系だと 「植物図鑑」有川浩 「三匹のおっさん」シリーズ 同 「図書館戦争」シリーズ 同 ミステリー系だと 「告白」 湊かなえ 「夜行観覧車」 同 「白雪姫殺人事件」 同 短いお話で短時間で読めるものなら 星新一さんの書いたお話 「五分後に~」シリーズ 「銭天堂」廣嶋玲子 「コンビニたそがれ堂」村山早紀
13
「君は月夜に光り輝く」 という本がオススメです。 小学生で読んでも内容はあまり難しくないです。(恋愛系) ページ数が多めだったり、内容的に難しくて小学生の頃に読んでも、かなりの本好きではない限り理解したり読んだりすることが難しいとは思いますが… 「過去で君が待っている」 「ひきこもりの弟だった」 「この世界に i をこめて」 「前略、初恋の彼女が生き返りました」 などもオススメです。
色々!
もしかしたら、ページ数が多いかもだけど! ①かがみの孤城 ②コーヒーが冷めないうちにシリーズ ③きっときみに届くと信じて ④アンジュール 特に「かがみの孤城」と「コーヒーが冷めないうちにシリーズ」がおすすめです。「きっときみに届くと信じて」は、友達関係等で悩む中学生の話です。悩んでいる子の感情が赤裸々に語られています。「アンジュール」は、捨てられた犬の話で、犬の気持ちを考えると泣けます。 参考になれたら嬉しいです。(少しネタバレしたかもですが)
回答
私のオススメは、世界から僕が消えたならです。 タイトルは太鳳ちゃん好きじゃないかもしれんけど悲しくはないよ! あと世界から僕が消えたならは猫の目線 世界から猫のが消えたならは飼い主の目線どっちか読んだら意味がわかるよ!
人の命の大切さを教えてくれる感動作
「獣の奏者」 が、おススメです! 青い鳥文庫では全8巻 分厚いほうだと全4巻です。 全て読もうとすると長くなるので、少しずつ読める青い鳥文庫の方がおススメです。 主人公が10歳なので親近感が湧きますし、ファンタジー好きにはたまらない話です。 私はこの本に4年生の時出会ったのですが、初めて本で泣けた作品でした。 人の命の大切さを教えてくれる感動作です。 是非、読んでみてください!
教えてあげましょう!
5分後に泣けるシリーズがいいとおもいますよ!
はいー
『君の膵臓をたべたい』 です。この本にはマンガと小説があります。私は小説で読んだので小説の紹介をします。 『君の膵臓をたべたい』は、双葉社ジュニア文庫から出ている小説です。 ページ数は331ページと少し多いのですが、ページ数なんか関係ないほど、1つ1つの文章に心奪われます。 私は色々な小説を読んできましたが、この本はいつまでも読み続けていれる本です。 そしてこの本を読むと、命の大切さや生きている喜びが分かりますし、何といっても読み手が爆笑と号泣が出来る本です。 以下の理由で私は『君の膵臓をたべたい』をおすすめします。是非、読んでほしいです!