こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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「ぞっ」としますか?(作り話)
ぼくは薫(男)。12歳。 「ねえ、いっしょにごはんたべよ」 「なぜだ」 「どーした薫。そんな怖い声して」 「何でもないってるだろ」 (殴った) 「か、お、る・・あのさ殺人・・」 「!ろみあまざ」 「!たせ65」 「!たっや」 「うそ65をれだはぎつ」 「るすきどきど」 【解説】 薫は殺人鬼に取りつかれた。 友達が「殺人・・」というと死んだので、自分が殺人鬼だと知られたくなかったのだ。 (後半は、「!たっや」を反対にすると「やった」と読んでください)
たたみで・・・
こんにちは~ユンです! あれは7歳ぐらいの頃だと思う、 私は畳の部屋で遊んでたんだ。 すると畳と畳の間から少し太めでとても長い髪の毛が出てきたんだ・・・ 自分の髪の毛かと思ったんだけど、それにしてはすごく長いし 家族の誰かの髪の毛でもないと思うんだ・・・ あの髪の毛は誰のだったんだろう? でもあの畳と畳の間が少し空いてたんだよね・・・ すごくこわっかたな。 ばいばい!
声聞こえる・・・
こんにちは!ユンです。さっそくですが怖かった体験話をします 1人で留守番をしていると帰って来ていないはずのママの声や、パパの声が聞こたりすることがあるんです。 夕方ぐらいになることが多いです。 一人だからこそ怖いです。
怖い体験
ぼくは、夜家にいて、10時ぐらいに下に行きました。 そしてドアを開けようと開けたらいきなりドン!!とドアが閉まりました。もう一回開けようとしたらまたなりました。 そしてドアを開けて廊下を覗いてたら誰もいなくて、またドアが閉まりました。そしたら親が下に降りてきました。親がドアを開けたらドアの下の窓から手と足が出てきました。そしてもうそんなことは、起こりませんでした。
心霊体験なのか??
\コンコンコン/ 霊感のきっとない、 みかんばななすむーじ です。毎日お疲れ様です 『本題へ Let's GO!』 ー*短文で紹介します*ー 私が9歳ぐらいの年だった頃、 学校の帰り道に(一人です) 反対側の坂の方に人の気配を感じ、 様子を見てみると、人がいた。 人なのかはわからなくて誰かも知らないけど、 いた。でも、私には幽霊としか考えられなかった。 髪は長くて顔も隠れてて見えないし、 白いワンピース?みたいな服を着てて足が隠れていた。 私はその人が幽霊に見えた。ずーっと見つめていた。 怖くて震えてて固まっててちょっとしか動けなかった。 私は家までダッシュで急いだ。そのことを友だちに話すと、 夢にも出てきた。幽体離脱をしていて上からみんなを見ていた夢だった。 この出来事が恐ろしくて誰にも話せませんでした。 ー ー ^^ー(○´・ω・`○)ー^^ バイバイ☆
思い出すだけで怖い…
話すと長くなるので、省略します。(実話) 霊感ある学校の先生が、校舎のドアを閉めようとしたら足音がしてドア開けたら黒い影があったそうです。その影は別のとこからすり抜けていった。そして帰る時に靴箱のとこにまたその黒い影があったそうです。 語るだけで怖い…
痴話げんか
痴話げんか 先日、女と二人で居る所を目撃され、俺は彼女と口論中。 「さっさと話してよ」 「浮気じゃねぇって言ってるだろ」 苛々して思わず語気が荒くなると、気の強い彼女も顔を真っ赤にする。 「話してっ」 「だから! 説明しただろ?」 俺が浮気したと認めさせたいのか、とうとう泣き落としまでしやがる。 涙目になって、「もう……はな……し、て」だなんて。 浮気はしてねーっつーの。 泣き疲れたのか、今度は白目をいて寝出す彼女。 「人が話をしている最中に失礼な奴だ」 気持ちを落ち着かせ彼女を寝かせると、彼女の首にはクッキリと俺の手形がついていた ――――――――- 彼女が必死に「はなして」と訴えていたのは、「浮気したことを話して」ということではなく、「首を絞めている手をはなして」というもの。 しかし、浮気を疑われた男は、頭に血が上っていたため、そのことに気がつかず、最悪な結末を迎えてしまった。 カッとなり殺人に発展する事件がリアルにある昨今。 まずは一呼吸置く余裕が必要なのかもしれません。
profiling
プロファイリング 連日報道される幼女の誘拐。 手がかりがなく捜査は難航している。 「もうとっくに殺されてるのに、警察もご苦労なこって」 一緒にテレビを見ていた兄が言った。 「でたぁ! うんちく大好きな兄ちゃんの、なんちゃってプロファイリング!」 茶化しているときに気がついた。 兄の手が土で汚れていることに…… こいつ……まさか…… 「おめぇ、アレを掘り起こしたんかぁ!」 私は兄に向かって怒鳴った。 ――――――――- 幼女誘拐事件の報道を見て、「殺されている」と断言する兄の手が、土で汚れていることに気がついたとたん、語り手が豹変したのはなぜか。 人はやましい気持ちがあると、些細なことで怯えたり、逆上したりするもの。 兄の手が土で汚れていたとしても、庭の手入れや畑仕事をしたと思うのが普通であるにもかかわらず、カッとなった語り手の言動から導き出されるのは、兄が自分にとって不都合な何かを掘り出してしまったと勘違いしたということ。 すなわち、語り手が幼女誘拐した後、殺して遺体を埋めたということである。
ユウエンチデート。
門|´・ω・)o|カラカラ・・・<<こんぬちゃ! σ(・ω・*)ぽっちゃん。(*ノωノ)デス *・゜゚・*:.。..。.:*・'♪( ´▽`)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* ジェットコースターやお化け屋敷などで絶叫しまくり。最後に乗ったのは、定番の観覧車。どんどん高くなる中で、彼氏の視線が固まった。 「前の人たち、なんで外を見ていないんだ?」 「高所恐怖症じゃない?」 「なんで片方のシートに集まってるんだよ」 「高いところが怖いんでしょ」 せっかく二人っきりなのに、一つ前のゴンドラに乗る家族ばかり気にする彼氏に、溜息が漏れる。 「じゃあさ。一切、ゴンドラが傾いていないのはなんでだ?」 その一言で、観覧車も絶叫マシーンの仲間入りを果たした。 ――――――――- ゴンドラの片側に家族が集まっているということは、片側のみに百キロを超える重さが加わっているはず。 にもかかわらず、ゴンドラが傾かないということは、彼らには「重さ」がないということ。 すなわち──人ならざるものであるということである
でるんです
門|´・ω・)o|カラカラ・・・<<こんぬちゃ! σ(・ω・*)ぽっちゃん。(*ノωノ)デス(*ノω・)ゞチラリンコ さっそくほんだいはじめましー。 *・゜゚・*:.。..。.:*・'♪( ´▽`)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* ********** うちのアパート……出るのよ。 え? 何がって? 「幽霊」に決まってるじゃない! 家族の霊っぽいんだけど、朝から晩までいて、子どもなんてベッドに侵入してくるの! ありえないでしょ? 盛り塩? それ、効果あるの? やってみるよ! あれ? 塩触ると痛いんだけど。 何これ。 私、塩、怖いっ。 ――――――――- 塩に触ると痛がる語り手こそが「幽霊」。 死んだことに気がつかず、住んでいた場所に居座っていた霊にとっては、引っ越してきた生身の人間のほうが、自分の存在に気がつかず、好き勝手に振る舞う異質な存在なのかもしれない。 もしかしたら、あなたの住んでいる部屋にも、霊がいるかも