こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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頭から血が・・・・・
これは、私の幼なじみが教えてくれた話です。私の通学路には、長くて急な坂があります。私はその日習い事で、迎えに来てもらったので友達とは一緒に帰りませんでした。その友達は帰る途中の坂に上っていました。すると、坂で、女の人が頭から血が出ていたといっていました。その女の人は、しゃべらずにずっと手だけ動かしていた、と言ってました。とても、不気味で友達は逃げたそうです。そして、最近その女の人…見かけました。友達が言っていた人と家の位置も同じでした。友達が見たときは、オバサンだったけど、私が見たときはおばあさんでした。そのことは友達に教えました。それ聞いた友達はオバサンが歳とって、おばあさんになったんではないかと思うと二人とも感じています。今では怖くて、いつも誰かといっしょに歩いています。
こわ~い話
ある日、ソフャアの下を覗いたら、半分の人の顔が写っていた。奇妙だから、消そうと思って消そうとしたら消えなっか。1週間後弟が、何かの病気にかかって死んでしまった。なぜかと言うと、弟が半分の顔を消そうとしたからだ。
宿泊の心霊現象
ナイトウォークって言って夜に森を歩いてたら小屋に電気が付いてて「皆は目を瞑って森の音を聞いてて」って言われてきいてたら、後ろから違う斑が来て、私は気付かなかったけど先生に言われました。「小屋の中に人いたよね?」それで、「‥はい、先生も見たんですか、俺も何か見ました」というかんじの人が2、3人いました。あと、先生がみんなが寝た後に駐車場でたばこを吸ってたらギイィィィィィィという音が山の向こうから響いてきてこわくて逃げたそうです。 どうでしょう?怖いですか?
結構怖いです
お父さんが体験した話です。 その怖い体験をした時は一人暮らしをしていたそうです。 ある日お父さんは携帯のサイトで「読むと呪われる」というモノを嘘だろうと思い読んでしまったらしいです。 その話は思ったより怖かったらしいです。 その夜12時か2時ぐらいにお父さんは目を覚ましたらしいです。 そしたら寝室の遠くから「うぅぅぅぅぅ」と女の人の低いうめき声が聞こえて金縛りになって、女の人がどんどん近づいてきたらしいです。 お父さんは金縛りで動けなく声を出そうとしても出せなかったらしいです。 そのまま朝を迎えてまたそのサイトを見てみようと開いたら そのサイトはもう無くなっていたらしいです。
体験談
私が体験した話です。 父がいるリビングに私が通りかかった時、 私が「お父さん、その女の人お客さん?」と言ったそうです。 そのリビングにはもちろん女の人などいなくて、 ビックリしたそうです。 後でお父さんの霊感の強い友達に聞いてみたところ、お父さんに 霊がとりついていることがわかりました。丁度その頃 お父さんの交通事故が多かったのですが、その霊のせいだそう。 ・・・なんか怖くない気がするw
本怖 ~不気味~(お母さんの話)
お母さんが若い時、お母さんはアパートに住んでいる友達の家に泊まりに行きました。 夜、お風呂から上がって寝ようとした時でした。 どこからか、10秒に9回ほどの速さでラップ音がしました。 ラップ音が続いてしばらくすると、お母さんは金縛りにあいました。そして、 金縛りが終わってから、友達に 「今、金縛りにあった!」 と言ったら、友達は、 「え、私もなったんだけど…。」 なぜラップ音がたくさんなったのでしょうか? なぜ同時に金縛りになったのでしょうか? それは分かりません。
デジャヴ
自分は真面目にデジャヴがいままで何度も何度もありました そのペースは一ヶ月に1回から5回ほどです 例えば 全校集会で一時的に先生として来てくれる方の紹介がありました 自分は教室の中で騒いだり、本を読んだりする子で 一時的な先生と会うことはないのが当然なので その先生と会わないことは気にしませんでした ですが2ヶ月ほどして全校集会でまたその先生の紹介がありました この時はもうデジャヴになれていたので またかみたいな感じで終わりました この間も二回同じプリントをしました 皆初めてするプリントなのに 私はまた同じ皆とまた同じプリントをしました この間のデジャヴは一回目を覚え過ぎていて気持ち悪かったです 他にもあるけどここまでにしておきます
鬼ごっこ「作り話」
夜、忘れ物を取りに学校へ行くと、教室に入った時、廊下で「コツコツコツ。」と音がした。とっさに、教卓の後ろに隠れると、扉が開き、マンガで出てくるような黒い鬼が入ってきた。すると、学校中に、「これから、鬼ごっこを始めます。制限時間は、30分です。鬼は3匹、捕まった人は、鬼に、おとなしく食べられましょう。」とアナウンスが流れた。その後、鬼が教室から出たのを見計らって、死に物狂いで学校を飛び出し、家へ帰った。そこにいたのは鬼だった。鬼は笑いながらこう言った。「捕まえた。」と
ホントの話
わたしのいとこの体験談です。 その日いとこは家で留守番をしてたそうです。 すると、家のドアノブが、ガチャガチャガチャと鳴り始めたそうです。次の日、また留守番をしていたいとこはまた、ガチャガチャガチャという音を聞いたそうです。それと同時に「あれ?あかないなあ。」という男の子の声を聞いたそうです。 次の日、また留守番をしていたいとこはまたまたガチャガチャガチャという音は聞いたそうです。すると、男の子の声で「あっ!開いた!」という声が聞こえたそうです。それからいとこは、気絶してるとこをお母さんにみつけられたそうです。
意味がわかると…
俺はイヤホンを購入した さっそく箱を開けてケータイに繋げた 俺は大音量で音楽を聴いた 急に音がプツンときえた 「くそっ高かったのにもう壊れやがった」俺は気分転換に録画していたのをテレビでみた「ん?音がしない?くそっテレビまで壊れやがった」