こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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夢なのか現実なのか
私がまだ小さい頃,親と寝ていたらふと,目が覚めました すると,ベットの横で近所の人たちと妖怪らしきものが戦争していたのです。 それは廊下にまでつづいていて急いで親を起こそうとしました すると妙に本当に感覚がありました(親を起こそうとして揺すった感覚) それからの記憶が不思議とないのです あとで親にきいたら親も物音がしておきかけたと言います あれは夢だったのか,現実だったのか・・・
ドッペルゲンガーに近い存在?
去年のことです。私たちのクラスは帰りの準備ができた人から 下校するんですけどそんなときに起こった怖い実話です。 教室には、私と霊感のあるAがいました。 私「そろそろ帰る?」A「うん帰ろ、誰かいる) 私「誰もいないよ。」A「B君だ。」 私「あり得ないよ。今放送きこえるでしょB君が放送しているんだよ」 そのままAにしかみえないB君は放送室に向かっているとAはいってて Aが放送室入ったと言ったら放送に助けてとゆ声が聞こえたので 教室に残っていた先生と急いで放送室に行くと 倒れているB君を発見し先生に「ありがとう二人は帰っとけ、」 私たちは帰りました。 次の日B君は原因不明の高熱で休み1週間休みました。 その後B君にその日のことを聞いてみても自分が放送室にはいってから の記憶がないといっていました
こわっ!
これは5年の頃の話です。 学校で放課後、なかよしの男女グループでかくれんぼをしていました!私と友達はコンピューター室に隠れたんです。そしたらきゅうに1台のパソコンが触っていないのに電源が入りました。すると友達が「ここで出よう」と怯えたような声で言ったんです。なのでコンピューター室を出ました あとから友達に聞いたら電源がついたパソコンの椅子に男の子が座ってたそうです
4角の回
私の中学校で起こった話ではないんですけど、有名な話ですよ^。^-。これはある山登りを4人でしているときのことでした。 吹雪が突然やってきました そんな時、一軒の小屋を見つけたのでした。「なんだあれは?」 「わかんないけど多分もしも何かあったとき用の小屋だと思う」「マジで!」「入ってみようぜ!」そんなことで4人は小屋の中に入りました。ところが、小屋は意外と大きいですが、もちろん暖房はついていません。「どうしよう」このまま何もしなかったら、すぐに寝てしまうだろう。っと思いついたのかCが突然に言いました。「そうだ、いいことを思いついたぞ!4角をしようぜ。」4角とはこういう遊びです。まず、一人ずつ角に立ちます。そして時計回りに、動いて相手の肩をたたいてまたその人歩き出すという遊びでした。つまんない遊びですが、始まりました。やっているうちに真っ暗になり、とうとう朝が来ました「またやろうな」ところがbだけが不機嫌です。「どうしたんだよ」「あのさあ、お前らバカで何もわかってないと思うけど、あのゲームは最低でも5人必要なんだよ」「え、じゃあ俺たちは、いったい誰と遊んでたんだ
実際にあった!
実際にあった話です。 一泊移住に行ったときバスに乗ってるとき前のバスが見えてそこに『やっちゃん』という友達が座ってたので手を振ると振り返してくれました。 帰りのバスで前のバスを見ると行きのバスには、乗っていたやっちゃんの姿は、なく、やっちゃんがいた席は、誰も座っていませんでした。 そしたらやっちゃんたちのバスに乗っていた子が「先生、ココに座ってた子は?」と先生に聞くと先生が「へ?そこの席今日休みやけど」と言っていました。
え・・・
幼稚園のときに、おねえちゃんが二段ベットでねむっているときに じぶんだけおきてて、前をむいたらさるのなまくびが・・・
林間学習で・・・
私が4年生の時、林間学習で、グリーンパークに泊まりました。 すると夜になった時、男子の部屋のトイレが誰もいないのに鍵が閉まったそうです。すると、男子の1人が爪で鍵を開けました。 中を見ると、誰もいませんでした。 グリーンパークにある池は、戦争中、人がたくさん飛び込んで亡くなったそうです・・・
ペコちゃん
友達から聞いたペコちゃんの都市伝説です。 ペコちゃんは、戦時中、食べるものがなく、いつもお腹が 空いていました。でも、そんなとき、良いことを思いつきました。そして、その良いことは・・・お母さんを食べることです。なので、「ミルキーはママの味」なのです。あと、 お母さんの血を隠すため、べろでなめているのです・・・
じっさいに起こった話
小学生の時にに友達と神社でかくれんぼしたんだけど、僕は、大きな2本のひの木にかくれた。 その木には、しめ縄?的なものが縛られていた。 そこの横には、黒い狐の像と白い狐の像があった。そこに隠れていて、全然来ないからぼくは、寝てしまった。起きるとそこには、空があったぼくは、驚きを隠せずにわぁーと叫んでしまった。その時後ろから誰かに殴られ 気絶しまった。おきるとぼくは、その木によりかかって寝ていたらしいぼくがかくれんぼを始めた時間は、12時49分だ。 ぼくが木によりかかっていたじかんは、17時20分らしい。 これは、なんなのかぼくは、その時狐の位置が動いてるのが わかった。
私の隣
私は、学校につくとAに「おはよー」といわれ、そのあとたくさん話しました。そのあとSにだれと話してたの?と言われ、Aと答えるとSはえ?A休みだよ?と言われました。あの時の事はなんだろうと今も思います。