こわい話・不思議な体験談を教えて!
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怖い話 聞いたことがあるやつです。
ある日、男の人と犬がすんでいました。男の人は犬が大嫌いでした。 犬は男の人にだけなついてくれないし、吠えたりするからです。 男の人は耐えきれなくてついに犬を殺してしまいました。 すると、その夜洗面所で犬を殺した包丁を洗っていると見知らぬ男が後ろに立っていました。するとその男がこう言いました。 「犬を殺してくれてありがとうございます。私は今まであなたの家に入ることができませんでした。」 ※意味が分かるととても怖いです。
修学旅行で...
※僕は霊感あります。修学旅行で、夜に花火をやってました。それで、友達と写真を撮りました。すると、確かに写真を撮ったのに写真が無いんです。やべーと思いながらも気にしないで花火をやってました。でも何か視線を感じるんですね、近くのマンションから。めっちゃ感じるから、友達のM君にその事を言うと、M君も感じるらしいのです。しかも同じ部屋から。他の霊感がある友達に言ってみると、全員同じ部屋から感じる・霊がいると言うのです。で、その部屋をみてたら、M君がかってにそのマンションの方に行きました。すぐ戻ってきたけど。でなんだかんだで花火が終わって、ホテルに戻ろうというときに、M君と僕が霊につかれました。その時、肩がおもかったです。それ以外にも夜3時くらいに壁がどんどんなったり、ヤバい系の霊が近くにいたり、階段に霊がいたり、手がすけた写真がとれたりと、心霊体験がたくさんあった修学旅行になってしまいました。
謎のベッド
これはある夏の頃、 私が一年生のときベッドがインターネットで安くうっていたので、買っちゃいました。それがあんなことになるとは思いもしませんでした。 私は一年生になって自分だけの部屋を作りました。もちろんベッドも買いました。そしてその夜、嬉しくて嬉しくて寝れませんでした。そして午後11時、私はトイレに行きたくて掛け布団をはいだら、ベッドの下から『手』がでていたのです。最初はママとかがイタズラしたのかな~と思ったけれど、だんだん手がママの手には思えなくなったのです。そしてその日はトイレを我慢して寝たのです。そしてその次の日、次の日次の日次の日次の日次の日次の日次の日次の日、一年間ずっとその『手』が出てきたのです。それにだんだん私に近づいて。 そしてまた次の日、今日こそベッドの下を見てみようと決意しました。夜布団をはいだ瞬間、私は固まってしまいました。手の正体がこっちを見ていたのです。 今もそのベッドは私の部屋にあるので、多分害はないと思いますが、皆さんもインターネットで安いからってむやみに買っては行けませんよ。
ただいま
これは私が小四の時の話です。 その時私の一つ上の学年で女の子が一人交通事故にあって亡くなってしまいました。 その年の終業式の時私はずっと変な音が聞こえていました。さらに私だけに聞こえていたらしい。そして私は思いました。あの子が『来た』っと
呪いの布団 (怖い話)
最近、私の家で友達と一緒にお泊まり会をしました。 夜、みんなでおばけ屋敷をして、10時ごろ、みんな寝て私も寝ました。 翌日、みんなで朝ご飯を食べていると、三人中 一人の友達Bちゃんが、「昨日、私が夜の2時ぐらいに起きたらAちゃん(わたし)のお母さんが寝ている布団のとなりに、男の子が座っていたんだけど、怖くてすぐ寝たんだ」と言ったのでその日から、お母さんは私の部屋で寝るようになりました。なので家族みんな、その布団を使わないよう気をつけています。
なんで?
私のお父さんのお姉ちゃんの家で具合が悪くて寝室にいて、みんな買い物に出 掛けていました。一人出リビングへ行き、水を飲んでいると、2かいからパタパタ歩くおとがしました。すると、好奇心で2階へいくとそこには足跡がくっきりと残されていました
【怖話】窓から見えた
これは実際に体験した話です。 非常口の外には森(?)がある。 ある日の出来事でした。 算数の時間です。窓をぼーっと 眺めていました。 「オト…?」 誰かに呼ばれた気がしました。 気のせいかな…?そう思い もう一度窓をぼーっと眺めました 黒い影が上へ上へと登っていきます えっ?目を疑いました。 そこにはなんと首をつっている 血だらけの女がニヤと笑ってました
私が体験した話です
ある夜、洗面所で髪の毛を乾かしていた私はいつもと違う空気を感じました。次の瞬間閉めていたはずのお風呂のドアの中で洗面器が落ちた音がしました。怖くなって逃げ、そのあと戻ったら、お風呂のドアが開いていました…
ハッピーキャンディ(怖い話)
美香ちゃんは、機嫌が悪くなるといつもキレる人でした。そんなある日、○○橋で午後4時44分に60パーセントの確率で現れるおじいさんが配る、ハッピーキャンディを食べると幸せになるという噂を聞き、来る日も来る日もおじいさんを探しました。でもいませんでした。 しかし、みさきちゃんという子がそのおじいさんに出会ったのです。 ハッピーキャンディを配っていました。そしてみさきちゃんに気ずき、キャンディをくれました。「今日は特別に2つあげる。いいかい。絶対に食べるところを見られてはいけない。不幸になるよ。」 おじいさんは消えていました。「まあいいや。誰もいないし。」 キャンディを食べたあと、(怒られるから美香ちゃんにあげよう。) 次の日、美香はクラスのみんなの前でキャンディを食べてしまった。 :美香(…あれ?味を感じない?!)それからずっと、美香はおじいさんを探している。
ドアが...
夜、1人で二階に寝に行くとドアの隙間から光がこぼれていました。ドアを開けてみると、階段の電気がついたままでした。消そうとすると、目にふと入ったのがお兄ちゃんの部屋です。10分ぐらい前は、閉まっていたはずのドアが開いていました。一番に寝に行ったので誰も居るはずがありません。誰かが、あがって来た足音もしなかったし。そして、またお兄ちゃんの部屋を見に行くと中に髪の長い白色の服を着た女の人が床を這いずりマワッテました。