こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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先生が言ってた本当の話です!
歩道橋ができたわけ ある女の子が発表会で女王役をやることになりました。何度も何度も練習しています!女の子は帰り道危ない交差点を通らなければいけなくなりました!ある日女の子が帰っていると車にひかれてしまいました。それで歩道橋ができました。歩道橋は安全のためにできました。よく見てください、安全の冠を消すと女王になりますね。歩道橋には女王が歩いていると言うのです...
怖くて昨日のことのように覚えています
2~3年前の話ですが、学校で全校集会をしていました。途中見たことのない大柄と小柄な男性二人がステージに現れました。そしてこう言いました。 小「えー皆様ようこそお集まり下さいました。それでは堅苦しい挨拶は抜きにして。」大「くたばりな」と言い人を殺し始めました。私の友達のSがその場で死んでしまい、私と友達のiと廊下へ出ました。するとそこには、眼鏡えおかけた黒髪の女性がいてその人は、友達は殺されてしまいました。私は逃げ切る事ができました。1時間程立って様子を見に行ったら誰もいませんでした。自分一人しかいないのがとても怖かったです。
恐怖のみそ汁、悪の十字架
どちらも学校の先生が話していたものです。 恐怖のみそ汁 あるところに、ごく普通の少年がいました。少年は食べることが大好きでした。ある日少年は、学校から帰って母に言いました。 「お母さん、今日のご飯何?」 すると、母はなんとこう言いました。 「今日麩のみそ汁」 今日麩のみそ汁 きょうふのみそしる 恐怖のみそ汁 悪の十字架 昔、一人の青年がいました。その青年は毎日教会に通ってお祈りをしていました。そして、ある日青年はいつものように教会に行くと、いつもは開いているのに閉まっていました。そこに、「今日は10時に開きます」という張り紙がありました。 「今日、開くの10時か!」 開くの10時か あくのじゅうじか 悪の十字架 はい、全く怖くない話でした(笑)
嘘ではなく本当にあった恐怖の話です
私と私のお母さんが経験した怖いお話しです。 ある日の夜、寝ようとしたときに、どこかの部屋から「ブーブーブー…」と携帯の目覚ましなどからよく、鳴る音が聞こえました。おばあちゃんのイビキかな、と思いましたが、違いました。そして、今、家族が使っている携帯を見ましたが、音が鳴った痕跡はありませんでした。そして家族が前、使っていた携帯がいくつかあるのですが音が鳴った時間と、その携帯の目覚ましに設定された時間は全く近くありませんでした。ていうより、そもそも電源じたい切れていました。でも、その日の昨日は鳴らなかったので鳴っていたらおかしいということはわかってました。そしてそのあと、使った覚えのない場所に針が落ちてたり知り合いの死まで続きました。本当、今でも怖いです。
怖いクイズです!
ある男の人達4人が山に登っていました。夜になったが、頂上まで行けそうになかったので、ここら辺で一泊過ごす事にしました。でも、周りには一件も家がありません。すると小屋を見つけました。4人はそこで寝ることにしました。 だが、極寒の中寝るのは自殺行為です。なので、4人は寝ないためにゲームをすることにしました。 小屋の四隅に一人ずつたって、AからB、BからC、CからD、DからA....と、どんどんタッチしていくゲームです。 そして無事に朝が来て、四人は帰ることができました。だが、一人がこのゲームはおかしいということに気がつきました。 さあ、それは何でしょう? 答え(このゲームをするには、五人人数が必要で、AからDまでタッチしていくのは良いけど、DからAには、誰がタッチするの?ということです。)
なつみちゃん
ある日、私のクラスの杏ちゃんが亡くなり、なつみちゃんという女の子が行方不明になった。 原因は不明。 杏ちゃんもなつみちゃんにもたくさんの友達がいたし、学校楽しい!といつも嬉しそうに言っていた。 なつみちゃんが行方不明になって1週間。 その日私は塾の帰りだった。 帰り道、途中の踏切が鳴った。 『・・・・え?』 なつみちゃんがいた。 なつみちゃんが向こう側で電車を待っていた。 なつみちゃんは笑って手を振っている。 『なつみちゃん!?なんでいるの?早く家に帰らなきゃ』 私が言うと、なつみちゃんはキョトンとした顔でこっちを見ている。 『何言ってるの?』 『え?どういう事?』 『杏ちゃんの事知らないの?』 『し、知ってるけど』 『じゃあ話が早いや』 なつみちゃんが困った顔で言った。 『私ね、杏ちゃんを殺したの。そうしたら警察の人が私を逮捕しようと追いかけてくるんだよね。参っちゃうよね。 今逃げてるのに踏切なっちゃってさ。私捕まっちゃうじゃん(笑) でもこの事知っちゃったあなたも邪魔だなー』 踏切が止んだ。
怖いというより感動系
友達の凛(仮名)の話です。凛は小さい頃、お姉ちゃんがいました。でも、凛は一人っ子。お姉ちゃんはいませんでした。凛は誕生日にお姫様のドレスを買ってもらいました。凛は早速お姉ちゃんに見せました。「みて!可愛いでしょ!凛は世界で一番幸せなの!」するといつもニコニコしているお姉ちゃんが「世界で一番幸せなのは私なの!私は名前をもらっただけで幸せなの!」と突然怒り、その日から凛はお姉ちゃんが見えなくなってしまいました。凛はお母さんに姉の事について聞くとある事実を教えてくれました。凛の両親は中学から付き合っていて、ある日凛のお母さんの妊娠が発覚。凛の両親は産みたかったそうですが、周囲の反対で中絶する事になりました。凛の両親は「こんな私達の元に来てくれてありがとう。あなたは世界で一番幸せだよ。」という思いと両親が花が好きだったのでを込めて幸花(さちか)という名前を付けました。凛はあの時、なぜお姉ちゃんが怒ったのか、なぜ見えなくなったのか、やっと分かったのです。
今でも、怖い・・・・・・・・・・・・・・
これは、私の家で起きた体験談です。 ある日久しぶりにお母さん・お父さんの寝ている寝室へ行きました。 私は、怖がりなんで電気をつけて、本を読みました。 ~10分後~ もうそろそろ寝ようかと電気を消しました。 私も、いきなり暗くなったので、怖くなりました。 ~1分後~ うっすらと明るくなってきました。 そしたら、なぜか、ちょんまげをした人が影に現れました。 私は、それにとてもビックリしたので声が出ませんでした。 もう、その人は、見たくなかったので、そのまま寝ました。 ~翌日~ 昨日の事をお母さんに話しました。 すると、「お母さんもその人見たことがあるの」と言われとても 怖かったです。 その後、怖いんですけど、そのままにしてくと気持ち悪いので調べて見ると【昔のサムライがこの家を守っているのかも】とあったので 少し安心しました。 長々とすいませんでした。バイバイ@⌒ー⌒@
焼き肉『意味怖』
○○市の焼き肉屋の肉は人間の肉だという噂がある。 今日は友達とその焼き肉屋に行こうと約束をした。 肉を注文して焼いて食べる。 『なんだ、ただの肉じゃねーか』 ~解説~ どうして食べただけで人間の肉じゃないと分かったのだろうか。 人間の肉の味は食べたことがないと分からないハズ・・・
私が体験した怖い話
小3のときの放課後、教室に友達と4人でのこっていました。 すると突然、 コンコンコン・・・ と4人しかいなくて誰も鳴らしていないのに物音が聞こえて来たのです。 そのあと何回も続いて、 先生に聞いたら、 「えー、知らない。何だろうね。」 と言うのです。4人は震えました。 (ガチで実話です)