こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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日記帳
こんちゃあ☆ 8月8日事件で電車が遅くなった LINEで友達に「電車遅くなる」と伝えて ベンチに座ったらある日記帳を見つけて見てしまった そこにはこう書いてあった 4月6日 学校に行ったら友達とクラスが同じだった 5月14日好きな子が出来た 6月12日好きな人に彼氏ができた悔しい殺したい 7月6日好きな人の彼氏が死んだ俺がいじめて死んだ なんか嬉しかったそれは酷いか 全部僕のことだ最後のページは 8月8日僕は死ぬ 今日だまさか 友達が来た そして電車を待っていると ガタガタ 地震だ激しく揺れて電車が走る通路に落っこちた 電車は止まらないそして僕は死んだ じゃあね(*´ω`*)
小1の時・・・(全然怖くない!)
こんちゃ!たまどです! 怖い体験・・・したことあります。(他の皆さんに比べたら凄く怖くない) ―――― 夜寝てたら、めーっちゃおっきい音でテレビがなってたんですよ。 んで、お父さん起きとんのかなー、あまりにもうるさいなーと思って、 リビングに行ったんですよ。 で、「音小さくしてー」って言ったんですよ。 ・・・音が小さくならぬ。 で、もっかい言おうと思ってリビングにまた行ったら・・・ そう!予想通りお父さんがいない!マヂカヨ・・・ で、テレビもついてないんです。 で、その聞こえる話がヒロシマの原爆の話だったのでもっと怖くなりました。 ・・・まっ、今思えば電子機器のなにかなんだと思うけど( ・´ー・`)スンッ では、おつたまど・・・怖いことってあんま起きないですよね←
エレべ一タ一
いみこわです 私は、休の曰にパパとかい物にでかけた 足がつかれたから、エレべ一タ一にのった私とパパをいれて6人くらい、いた すると女の人が「λりま一す」といってエレべ一タ一にのったら 「ブ一」とじゅラ量オ一バ一です。となってしまったのでしょうがなくおりてあげた 「ゴめんね本当に・・・」とあやまってエレべ一タ一にのった かいものがおわって家にかえった二ュ一スをみようとテレビをつけたら 「きのう××市の××ス一パ一ちかくで×人事件がありました。」 「うっそ一!今曰かいものした所のちかく?亅 「しかし、ナイフで×れた女の×体がみつかっていません」 (うわ一一) それをきいてゾゾってなった。 みなさんなにかおかしくないですか? エレべ一タに入っている人、女の人をあわせて7人 しかしあのエレべ一タ一は、8人までのれるのです なぜ7人しかのってないのに、..なってしまったのでしょう ××ス一パ一の近くで×人事件 しかも×体がみつかっていない エレべ一タ一の上にx体がかくされているならなっとくがいくのでは、ないでしょうか・・・・
呪さん(私)は見ました
小学5年生の時でした。友達のアパートへ行こうとして、エレベーターへ乗ったら3階の時に止まってしまいました。外からペタペタペタペタと聞こえてくるのです…。音はだんだん近くなってきている。 そして外見たら………。 つづく
こんにちは。
こんにちは。マイメロディです。 これ、私が実際体験した話しなんだけど、小1の時、朝起きたら小さい女の子がいたんだよね。ママが来たら消えた
真由花はね
真由花は、友達とご飯食べてたらお化けいた
殺生石伝説
ほとんどの人は知らない都市伝説です。殺生石は栃木県にある九尾の霊の伝説です この九尾は昔美人に化け人間のふりおしていました。だかある時正体がバレ殺されてしまいました。この殺生石には九尾の霊がいて 生き物を殺す力があると言います。
続き
「がんばって」 水色のワンピースの女の子が、手を叩いて応援してくれる。 Kも一生懸命に漕いでいるけど、ぼくのボートとの差は、どんどん開いていく。 先に着いたぼくが岸で待っていると、しばらくして、ようやくKのボートがやって来た。 「おれの勝ちだな」 ぼくが言うと、 「ああ」 Kは頷いた。 そして不満げな顔で、ポツリと呟いた。 「一人で乗った方が、速いに決まってるだろ」 解説 池のほとりでばったり会ったクラスメイト。 あっちは彼女を連れていて、こっちは一人きり。 悔しい思いをしていると、可愛い女の子が声をかけてきて… 勝負に勝って気持ちがいい主人公ですけど、Kがちょっと気になることを言っていましたね。 「一人で乗った方が、速いに決まってるだろ」 Kには、一緒に乗っていた女の子は見えていなかったのでしょうか。 そういえば、この池には恨みを持った女性の霊がいるという噂がありますが… 主人公はもしかしたら、気に入られてしまったのかもしれませんね。
続き
「良かったら、私と一緒にボートに乗ってくれませんか?」 「え?」 ぼくはびっくりして、おかしな声をあげてしまった。 「ぼ、ぼくとですか?」 「はい。一人じゃ乗れなくって…」 「あ、はい、もちろん。ぼくでよければ…」 ぼくはドキドキしながら、ボート乗り場に向かうと、料金を払って2人でボートに乗った。 向かい合わせに座ってオールを漕ぎながら、色々と話しかける。 彼女は池の近くに住んでいて、今日は一人で散歩をしていたらしい。 「ボートを見てたら、急に乗りたくなっちゃって」 はにかむ彼女の笑顔に見とれていると、向こうからKのボートが近づいてくるのが見えた。 「おーい」 ぼくが手を振って呼びかけると、Kはぎょっとした顔でぼくを見た。 「おまえ、何してるんだよ」 「見ればわかるだろ。ボートに乗ってるんだよ」 ぼくはKに、 「なあ、あっちの岸まで勝負しようぜ」 と勝負を持ち掛けた。 「別にいいけど…」 「よし、それじゃあ、よーい、スタート!」 ぼくは張り切ってボートを漕いだ。 続きは次回!
怖い
今後ろに何かいる気配がします。