こわい話・不思議な体験談を教えて!
みんなの答え
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れい感強い人、気をつけてね…
どうも BELLです このことは私のいとこの母の友逹が体けんした本当のことです aさんは、れい感が強くて、よく、れいがみえます.ある日、aさんとmさんが海へ遊びにいきました.するとaさんが、「あのカップル、なんで近くで子供が おぼれてるのに助けてあげないんだろう?」.aさんの目には、遊んでいるカップルのすぐ近くにおぼれかけている子供がいる景色がみえているそうです. aさんがそういうと、mさんが「あんた何言いよるん?」といいました.そう、aさんがみた、おぼれかけている子供は、ゆうれいだったのです. mさんに、れい感がなかったので、aさんは無事でしたが、れい感の強い人は海には気をつけてください.おぼれていた子供のれいは助けに来た人を海に引きずりこむ、あくれい かもしれませんから.
公園の幽霊
するめいかです!怖い体験を最近しました。 私は、もともと幽霊など見える系の人なんですがその幽霊の中でも私が近づけないような「もの」がいるんです。毎回公園に出ていて、遊ぶとき私が見えていると一度目があってしまって知られてしまったんです。その日からその幽霊は公園には一切現れませんでした。でも、なんか肩が重いんです。肩が重たいから幽霊が見えてお祓いができる友達に相談してみたら「あんたの後ろに取り付いているんだから。でも、これだけ大物の幽霊だと私にでも払えないな」と軽く流されてしまいました。その日の夜。私はなかなか眠れずにあっという間に11時を過ぎていました。いつもは9時くらいに寝るんですが、その日はだめでした。11時20分をちょっと過ぎたくらいのとき、隣の部屋から声がしました。「みえてるんだよね?みえてるんだよね?」とその声はどんどん近づいてきて、とうとう私の耳元まで来ました。そこを見てみると口から心臓が飛び出るくらいの恐ろしい顔が私の耳元にいました。我慢できなくて「きゃー!」と叫んでしまいました。そのあと、私は気を失っていたそうで、朝になっていました。それから幽霊はでなくなりました。
意味が分かると怖くないんだけどネ
学校のことでした。それは図書の時間でした。図書の先生が本を読んでるときにゆいちゃんの背中から「トン」背中を押されました。でも横の友達は気づいてもいませんでした。「今の何?」と後ろを向いたら誰もいませんでした。そのことを友達に話しました。「え?!ガチ?」「誰?怖いんだけど」 意味もう一人の友達に「先ね!ゆいちゃんの背中誰かから押されたの」友達は「あぁ、それ私だよ?」ゆいちゃん「え?」友達「だぁって、呼んでも気づかないんだもん」ということでした(笑)
危なかった(; ・`ω・´)
こにちはー!はるだよ!実はこんな体験したことあるんだ 私は自分の部屋で勉強してたら「はるー」ってお姉ちゃんの声が2階からしたから「なにー?」っていいながら2階に行こうとして階段の半分くらいまで登ったときに、おばあちゃんからちょっと手伝ってて言われたから、お姉ちゃんにちょっと待っててって言って1階に戻ったら、2階から「パリーン!!」って音がして、見に行ったら窓がわれてて、お姉ちゃんが「なになに?」って言いながら2階に来てうちが「あれお姉ちゃん2階にいたんじゃないの?だってはるーて読んだでしょ?」て言ったら「はるーとか読んでないしずっとリビングにいたよ?」って言われておばあちゃんも「お姉ちゃんはずっとリビングにいたよ」って言われてもしおばあちゃんのお手伝いを後回しにしてたらわれたガラスのはへんで怪我してたかもしれない。そして「はるー」って聞こえた声はただの空耳かそれともうちを怪我させようとした幽霊かなにかかな。
ニフティキッズのスタッフさん!
こんにちわ!夏妃ですっよろしくね♪ ニフティキッズのスタッフさん!仲良くしてください^ ^ 怖い話をしていきたいと思います!(実話) ある日の習い事からの帰り道。 いつも通り1人で家に帰っていました。 するとプルルルルという電話の音が聞こえてきました。 ちょっと気になって後ろを向きました。 するとその音は止まりました。 ですが、もう一度正面を向くと、プルルルルという電話の音が 再び聞こえてきました… 足早に家に帰り、その後は特に何もありませんでした。 こんな夏妃の実話でした!!! じゃあね♪
使用禁止のトイレにはくれぐれもご注意を…
こんにちは~ シスイだよ 私は飛びっきりの怖い話をしょうかいするね ~本題~ 4月になり、新1年生が入学してきた。だが、新学期が始まると同じに4階の男子トイレの3番目のトイレが使用禁止になった。 それが半年も続くのでそこには ゆうれいが出る という うわさがふえた。 そのうわさを確かめようと怖い話が好きな 美雷(みらい)が昼は男子がいるので、夜こっそりと学校に入り、うわさのトイレをノックした。 すると…コン…コン…コン… 中からノックが返ってきた。美雷は「中にだれかいる!」とトイレのドアに体当りした。 何度ぶつけても開かない。しびれを切らせた美雷は本気でぶつかった。するとドアが開き、美雷は勢いで中に入ってしまった。 外に出ようとしたら「バタン!」ドアがしまった。たたいても、けってもドアは開かない。美雷は「ちょっと!出してよ!」とさけんだ。 すると、かすれた声でΓやっと…外に…出ら…れる…お前は…次に…だれ…か…がドアを…開ける…まで…外に…出られ…ない…よ…」と
痴話げんか
コンチャ アスカだよ。私の知ってる怖い話教えるね。 ~本題~ 先日、女と二人で居る所を目撃され、俺は彼女と口論中。 「さっさと話してよ」 「浮気じゃねぇって言ってるだろ」 苛々して思わず語気が荒くなると、気の強い彼女も顔を真っ赤にする。 「話してっ」 「だから! 説明しただろ?」 俺が浮気したと認めさせたいのか、とうとう泣き落としまでしやがる。 涙目になって、「もう……はな……し、て」だなんて。 浮気はしてねーっつーの。 泣き疲れたのか、今度は白目をいて寝出す彼女。 「人が話をしている最中に失礼な奴だ」 気持ちを落ち着かせ彼女を寝かせると、彼女の首にはクッキリと俺の手形がついていた 解説 彼女が必死に「はなして」と訴えていたのは、「浮気したことを話して」ということではなく、「首を絞めている手をはなして」というもの。 しかし、浮気を疑われた男は、頭に血が上っていたため、そのことに気がつかず、最悪な結末を迎えてしまった。 カッとなり殺人に発展する事件がリアルにある昨今。 まずは一呼吸置く余裕が必要なのかもしれません。
怖い話...
どーも! もっちもちのもちです! よろしくね! お母さんの友達が体験したことです・・・ その友達は夜、ある山で車を運転してたんです。 そうしたら、とても嫌な感じがしたんですって。 家には無事に帰れました。が、 台所のぼやけた窓(すりガラス)に人影がしっかりと写っていたそうです・・ なにか連れて来てしまったのかも・・・ もう一つ、の学校にある噂なんですけど 下校時刻を過ぎたら流れる放送(歌はとっても奇妙)を聞いた 生徒は呪われてしまうんですって・・・ みんなそれを聞かないよう、耳を塞いでいます。 もちが知っているのはこれくらいです! ゾッとします...
「異世界に続くエレベータ」続き。
私は女の霊におそわれた。私は恐怖のあまり叫びながら、意識を失った。 ピンピロン♪ 携帯の着信音で目が覚める。トンっ 「ふぁぁーよく寝た。あ、あれこ、こは家?」目が覚め、起きると、その先は自家だった。 でも、様子がおかしい。新しく建て変えたばかりなのに、少し古びている。そして、年をとっていた。 以上。 主人公は好意のあまりためし、そして成功した。意識を失い。目が覚めたその先は自分の家だった。でも、様子がおかしい。家が古びている。年をとっている。そう。主人公は意識を失い3年以上経っていたのだ。 今この先が現実なのか、異世界なのか、わからない
「異世界へと続くエレベーター」
私には今、試したいことがある。それは、「エレベーターで異世界へ行く方法」を試すこと。私は昔から、都市伝説好きだった。試したいという気持ちが抑えられなかった。私は夕食を食べ終えた後、エレベータへと向かった。 「異世界への行き方」 1、まずエレベータに乗るときは必ず一人 2、次にエレベータに乗ったまま、4、2、6、2、10階と移動する。 (この際誰がか乗り込んできたら成功しない) 3、10階に着いたら、降りずに5階押す 4,5階に着いたら若い女の人が乗ってくる。(その女性に話しかけてはならない) 6、押したらエレベータは1階に降りずに、10階に上がって行く。 (上がっている途中に違う階を起こすと失敗する。ただしやめるならここが最後のチャンス) 7、9階を通り過ぎたらほぼ成功と言っても良いらしい 私はこの通りにした。そうすると成功した。 エレベータのドアが開く、その先はまっくらな世界だった。すると、横にいた女性が私の腕を掴んできた。その女性の力は非常に強くひっぱりだされた。私は外に出てしまった。エレベータはなくなり、どこにも逃げれなくなった。女の霊が現れ、私は襲われた。。