小説みたいな書き方
はじめまして!小5のうさぎもちです! 私は下校の時などは友達が吹奏楽部なのであまり一緒に帰れません… なので一人で帰る時が多いんです。 一人の時は自分で物語を作るのが趣味なんです! 作った物語を友達に聞かせたら「今度小説みたいにして書いてきて!」と言いました。 小説みたいに書くにはどうやって書けばいいかわかりません… なので、友達に読みやすく小説みたいに書くにはどうやればいいかアドバイスをください!
みんなの答え
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小説
こんにちは! 『作家になりたい!』という本がオススメです。 お話が面白いし、小説の書き方も分かりやすく書かれているので、私は『作家になりたい』を参考にして小説を書いています。
小説はどうかくの?
まずはどいうう小説を書くか決める あらすじを書く 登場人物を決める 小説を書く ざっくりですが参考にしてくれると、嬉しいです。
私も小説書いてる~~
私も小説書いてるよ!私の考えた小説を例に紹介するね! (例) ___百年に一度、あの世とこの世がつながる日___ 「あおい、おっはよーう!」 夏休みも終わり新学期、まだ人の少ない昇降口に、はなの元気な声が響く。 「もう、はなは新学期初日から元気ね...」 そう呆れたように言うのは、はなの親友のあおい。 「あおい、早く教室に行こう!」 はなが眠そうに目をこするあおいの手を引っ張りながら言ったとき。 「あっ、勇斗だ!?おはよう!」 クラスメイトの勇斗に、はなが明るく言った。 どきっ。あおいの心臓が跳ね上がる。 それもそのはず、あおいは勇斗が大好きなのだ。 「お、お、おはよっ...」 あおいは上手く声も出ないまま、小さな声で言った。 「はな、あおい、おはよ。」 勇斗に名前を呼ばれ、あおいは恥ずかしくてうつむいた。 そんなあおいとは反対に、はなは勇斗と気軽に話している。 「勇斗、久しぶり~!夏休み、どうだった?」 (はなはいいなあ) そんな思いがあおいの心の中に浮かんだ。 文章下手ですね、すみません!参考になるとうれしいです
参考までに!
参考になればと思います! まずは書き始めから。 ①「君たちは知っているだろうか」、「自ら光を放つアメンボのように」など読者に問いかける文や現実じゃありえないことを書いてみると興味を引きやすいと思います。 次は筆者が一番読者に伝えたいことを伝えるときの書き方。 ②「絶賛だ、僕は絶賛した。このだだっぴろい草原で何度も絶賛したのだ。」と伝えたい言葉を何回も繰り返して使うことではっきり伝わると思います。 最後に書き終わりの文の書き方。 ③「妙に変だ―。だが僕は気にせず突き進んだのだ。心のもやもやが晴れたかのように。」と今までの自分とは違う視点で書いてみたらいいと思います。
私も書いてます!
私も書いてます。私が気をつけていることは… ・台本書きにしない これは基本です! ・会話文ばかりにしない 周りの情景を入れたほうが小説らしいです ・記号の乱用をしない ///(スラッシュ)等は使わないほうが良いです とまあ色々気をつけています。あと、書き終わったら誤字脱字がないかチェックです! 参考になれば幸いです♪ 【例】 不器用な俺と不器用なアイツ。この関係が崩れるのが恐くて。いつまでたっても想いを伝えられずにいるとあっという間に お別れの時間が来てしまった。『またね』少し涙目になって笑うアイツ・・・なんでそんな顔するんだよ、ずっと一緒に居たく なるじゃないか______
私も物語書いてます!
私も小説っぽい物書いてますよ。ちょっと例を挙げてみますね。 「本日はお集まり頂き、ありがとうございます。」 探偵――月宮誠が深く頭を下げた。その目は、神秘的な光をたたえている。 「早くしてくれないか、月宮くん。」 被害者の兄――黒木信一がいった。 「申し訳ありません、信一さん。しかし、もうすぐ真実が分かります。」 月宮が、一同をぐるりと見渡す。今、月宮の周りには五人の人間がいる。刑事の高橋大樹、被害者の兄の黒木信一、被害者の妹の黒木恵、新人メイドの水川結衣、運転手の伊集院秀夫だ。 「犯人は、この中にいます。」 月宮が、静かながらも唐突にこういった。緊張した空気が広がる。 「犯人は――。」 月宮の長い指が、真っすぐ水川を差した。 「――あなたですね。」 こんな感じでしょうかね。
一緒だね!
こんにちは。 私も、うさぎもちちゃんと一緒で、小説書いてます! 私は、なにかと表現をつけてしまって、長くなりすぎてしまうのが欠点でした。 そのことを、本が大好きな友達にいったら、良いことを教えてくれたので、お伝えします。 小説は、絵本のように書いてはいけない 言い切りの形で文を構成する。 この二つを意識したら、原稿用紙6枚分だったのが、4枚分にまで減りました! さんこうになるかどうかわからないけど、よかったら、使ってみてね!
最初はマネで
本の真似をしてみたら、どうでしょう。 【例】 ある日の事だった 薫__小4の薫は日差しの強いなか、住宅街を歩いていた。 ふと、強い風が吹き薫のかぶっていた帽子が飛んでいった。 「あ……」 慌てて、後ろを振り返ると、薫と同じくらいの男の子が帽子をもっていた。 「ありがとう!」 この一連の出来事がゆくゆく先の未来へと繋がるなんて誰も思ってなかっただろう。 「薫!おはよー」 「おはよう。葵」 中学2年生になった薫は友達がいっぱい増えた 「そういえば、転校生が来るらしいよ。しかも男子。」 「ふーん」 …… 「村上響輝です。よろしくお願いします。」 (あ!!!!!!!) 「席は、そこに。」 なんと、4年前薫の帽子を見事にキャッチした、男の子だった。 しかも、隣の席! どうだったでしょうか?オリジナルで考えました(^ ^) まあ、とにかく改行ですね。 好評なら、つづく!
小説書いてる!
本を参考にするといいよ!
参考に!!
こんにちゎリリカル・マジカルです( *´艸`) 作家さんが書いた小説を参考に書いてみたら?